ご注意ください

  • 当ブログのコメントやトラックバックに、アカウントハックサイトや、そのようなサイトへリダイレクト(転送)される可能性が高いサイトへのリンクが時々貼られているようです。
    そのようなサイトへのリンクが貼られたコメント・トラックバックは、見つけ次第削除・禁止ワード登録していますが、今後も危険なサイトへのリンクが貼られる可能性がありますので、安易にリンク先へ飛ばないよう充分ご注意ください。

オンラインゲーム関連

著作権表示

  • 当ブログに記載されている
    会社名・製品名・システム名などは、
    各社の登録商標、もしくは商標です。

    当ブログ上の文章・写真・画像の
    無断転載、無断転用、直リンクなどは
    行わないでください。

    (C) 1998-2016 Vertex.
    (C) 2002-2016 SQUARE ENIX CO., LTD.
    (C) CAPCOM CO., LTD. 2007, 2016

    All Rights Reserved.
無料ブログはココログ

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

ドコモに戻そうかな・・・

携帯電話を DoCoMo から au に換えてから、そろそろ2年と3ヶ月になるところですが、最近 DoCoMo に戻ろうかと考えています。

というのも、MNP 制度が始まって au ユーザーが増えてきたあたりから、どうも EZ Web につながりにくくなったような感じがするから。とくに夜の21時以降は、EZ Web サーバからの応答がありません、とダイアログが表示されることが増えました。

朝の電車待ちに Yahoo ニュースなどを見ようとしても、応答が返ってこないことが多いし。

そして、au の新しい料金コースが、どうにも納得がいかない。

au のフルサポートコースは、2年間同じ機種を使い続けることを前提で電話機本体の料金を21,000円割引します、ということだけど、実質お店で買うときの電話機の値段は、フルサポートコースができる以前とほとんど変わらない。

ユーザーから見ると、今までとほとんど変わらない料金で携帯電話を購入したのに、新しい料金プランのせいで2年間使い続けることを強制されただけ、みたいな。

そりゃ、ポイントが倍になるし、3年間の保証がついたりするけど、2年間使うことを強制される方が負担に感じる。かと言って、じゃあフルサポートじゃない方(シンプルコース)にしようとすると、料金プランが少なすぎ、かつ割引の適用もないし、正直何の為にあるコースなのかわからないような感じ。

その点、DoCoMo の料金コースは、au のフルサポートコースに相当するベーシックコースでは電話機本体の料金を15,000円割引し、全料金プランからプラン選択が可能。

au のシンプルコースに相当するバリューコースでは、料金プランは全ての中から選べ、かつどの料金プランも基本料が1,680円割引され、2年間継続契約の割引をつければさらに基本料金が半額になる。

正直、DoCoMo の料金プランの方が魅力的だし、au は縛りがきつい感じ。

とまあ、いろいろ不満があるわけです。

で、不満があるから、DoCoMo にしようかな~、と(笑)

でも途中解約でお金を取られるのもなんだか癪に障るし、どうしたものか・・・。

[SQL] レコード / テーブル更新

すぐ忘れるのでメモ!
Oracle での方法だけど、PostgreSQL や MySQL でもこのまま使えるはず。

条件に一致するレコードを更新
UPDATE table_name
   SET col1 = '01'
 WHERE col1 = '00';

テーブルのプライマリキーを変更
※PostgreSQLは、プライマリキーを1つしか設定できないらしい。
ALTER TABLE table_name DROP PRIMARY KEY;
ALTER TABLE table_name ADD PRIMARY KEY ( col1, col2 );

電波OFFモード

JRなら外の景色が見えるのでいいのですが、地下鉄はそうはいかず、車内広告も毎日見飽きているのでとにかく暇。なのでいつも携帯電話でゲーム。念のため電車内では電波OFFモードに切り替えているけど・・・さて、この電波OFFモードってどれくらい効果があるんだろう?

気になったので、今さらながら調べてみました。

結論としては、電波が届かなくなるようです。携帯電話の画面の電波強度アイコンも変わるしね。ただ例外として、110番や119番などの緊急電話発信時は、一時的に電波OFFモードが解除されるらしいけど。

電波が届かなくなると言っても、一応優先席付近では、電源を切ったほうがいいらしい。というのも、電波OFFモードになっているかどうかは、第三者には非常にわかりにくいから。余計な心配をさせてしまう、というのが理由らしい。

なるほど、ごもっとも。ペースメーカーは電波対策されているから、数センチの距離まで近付けないと影響がないらしいけど、一部旧式のものには影響がある可能性があるらしいし。

でも、実際に優先席付近などで、きちんと電源を切っている人ってどれくらいいるんだろう。電車内でマナーモードにすらしない人が多いんだから、電源を切っている人なんてほんの一握りくらいなんだろうなぁ。

ということで、鉄道会社さんがちょっと費用を出して、優先席付近に電波を遮断してしまうアイテムを設置するのはダメなのかな。昔、ゲーセンの景品などであった、電源を入れると携帯の電波が届かなくなるアイテム。

あとは、マナーモードにしないで電車に乗ると、携帯がピーピー騒ぐとか(笑)

ついでに、優先席付近では、マナーモードでもピーピー騒ぐとか。駅に止まったときなんか、電車内がピーピーうるさくなるんだろうなぁ。

ただでさえラッシュ時の電車ではみんなイライラしているのに、さらにピーピーうるさかったらやばいかもね(笑)

Linux で DLNA サーバ

以前、Windows マシンに TVersity を入れて DLNA サーバを立ててみましたが、普段は電源を落としてしまう PC だということと、せっかく Fedora8 を入れたサーバを動かしているということもあり、このサーバに DLNA サーバを立ててみました。

Linux 用 DLNA サーバはいくつかあるようですが、 PS3 で動作実績のある Mediatomb というものを選択。まずは、Mediatomb をダウンロード。

http://mediatomb.cc/pages/download


ん?ここへ行ってみると、どうやら Fedora8 は、yum でインストールできるらしい。ということでさっそく。
# yum install mediatomb

必要なライブラリなども一緒にインストールしてくれるので楽なものです。

さて、インストールが終わったら、設定ファイルの編集。といっても一箇所だけ。

/etc/mediatomb.conf を開いて、MT_INTERFACE の値を実際に使っている NIC に変更。
MT_INTERFACE="NOT_SET" → MT_INTERFACE="eth0"

そして、起動させればOK。
# service mediatomb start
もしくは
# /etc/init.d/mediatomb start


Mediatomb では、ファイル管理に DB を使うらしく、MySQL を使うと快適らしいので、MySQL の設定も一緒に行う。

まずは MySQL を起動
# service mysqld start

rootのパスワードを作成
# /usr/bin/mysqladmin -u root password 'NEW-PASSWORD'

MySQLにログイン
# mysql -u root -p

ユーザーを確認
mysql> select host,user,password from mysql.user;
+------------+------+------------------+
| host       | user | password         |
+------------+------+------------------+
| localhost  | root | **************** |
| fedora     | root |                  |
| 127.0.0.1  | root |                  |
+------------+------+------------------+

パスワードがない root は危険なので、パスワードを設定
mysql> set password for root@'fedora'=password('NEW-PASSWORD');
mysql> set password for root@'127.0.0.1'=password('NEW-PASSWORD');

データベースを作成
mysql> create database DB_NAME;

一般ユーザー作成
mysql> grant select,insert,delete,update,create,drop,file,alter,index on *.* to DB_USER identified by 'PASSWORD';
mysql> flush privileges;

以上で MySQL の設定は OK。続いて Mediatomb のもうひとつの設定ファイルを開いて、環境に合わせて書き換え。

# vi /etc/mediatomb/config.xml

以下の部分を書き換え
<storage driver="sqlite3">
  <database-file>mediatomb.db</database-file>
</storage>

            ↓

<storage driver="mysql">
  <database-file>mediatomb.db</database-file>
  <host>localhost</host>
  <username>DB_USER</username>
  <password>DB_USER's PASSWORD</password>
  <database>DB_NAME</database>
  <port>3306</port>
</storage>
<protocolInfo extend="yes"/>


これで設定は完了。念のため Mediatomb を再起動させたら、次はムービーや音楽ファイルの置き場を指定します。

ブラウザから、サーバの50500ポートにアクセスします。

例:http://192.168.10.200:50500/

こんな画面が表示されます。
クリックで別窓に拡大表示します

Filesystem をクリックして、動画や静止画、音楽ファイルなどが置いてあるフォルダを表示します。
クリックで別窓に拡大表示します

フォルダごと登録するには右上の「+」をクリック、ファイル単位で登録する場合は、ファイル名の右にある「+」をクリックすればOK。また、フォルダを自動チェックさせたい場合は、右上の「+」の右にある、矢印が「+」の周りを回っているようなアイコンをクリックします。
クリックで別窓に拡大表示します

Scan Mode は Timed を選択し、Scan Interval を秒単位で(この場合1時間ごと)入力し、Set をクリックすれば設定は完了です。

Database をクリックし、Database → PC Directory → 公開設定したディレクトリ名 と辿って行けば、その中に公開設定した各種ファイルが確認できます。
クリックで別窓に拡大表示します


ここまで設定できれば、あとは PS3 を起動し、メディアサーバを検索してみれば、MediaTomb という名前のサーバが見つかり、その中には公開設定したファイルが見えるようになっているはずです。

設定次第では、DivX や FLV なども再生できるようなので、また時間のあるときにでも設定してみようと思います。

サーバを設定

格安 PC に Fedora8 をインストールしたので、とりあえずサーバとして使うために設定をしていきました。セキュリティ関係は、ルータ+防火壁 PC で設定しているので、その下に設置するサーバ側では何も設定しないことにしました。

ということで、次回インストールし直すときに悩まなくてもいいよう、作業内容をメモメモ。

◆ telnet サーバ
インストールしただけじゃ使えなくて悩むこと1時間・・・telnet の設定ファイルを見たら、なんとデフォルトでは無効になっていた!
telnet サーバをインストール
# yum -y install telnet-server

デフォルトでは telnet が使えないので、有効にする
# vi /etc/xinet.d/telnet
disable = no に変更

xinetd をリスタートして telnet サーバを起動する
# /etc/init.d/xinetd restart

◆ FTP サーバ
SELinux のせいで FTP ができなくなるので、ついでに SELinux を無効化する。
FTP サーバをインストールする
# yum install vsftpd

anonymous 接続は無効にしておく
# vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf
 anonymous_enable = NO に変更

SELinux が邪魔なので無効にする
# vi /etc/sysconfig/selinux
SELINUX = disabled に変更

今すぐ SELinux を無効化する
# setenforce 0

自動起動を有効にする
# chkconfig vsftpd on

FTP サーバを起動する
# /etc/init.d/vsftpd start

◆ 時刻設定を自動化
ntpd は使いたくないので、ntpdate を cron に登録して使うことにする。
ntpd を無効にする
# chkconfig ntpd off
# /etc/init.d/ntpd stop

ntpdate を cron に登録する
# crontab -e
以下を登録(毎時15分に実行させる)
15 * * * * /usr/sbin/ntpdate ntp.nict.jp
動作確認は、毎時15分を過ぎてから、/var/log/cron で確認できる。

◆ iptables
外に出さないサーバということと、ルータ+防火壁 PC 側でセキュリティ設定をしているので、iptables は止めることにする。
iptables を無効にする
# chkconfig iptables off
# /etc/init.d/iptables stop


さて、ここまで設定できたから、次は我が家のネットワーク環境を一新しないと・・・。サーバの設定は一旦ここまで。

LISMO port

最近、LISMO が SONY のウォークマンとつながるような CM が流れていたので、昨日調べてみました。ちなみに、CM に映っている SONY のウォークマンは、どうやら自分が持っているものと同型らしい。

ということは、WALKMAN に標準でついてくる、あの非常に使いにくくて UI が最悪な Sonic Stage を使わなくても、WALKMAN の曲管理ができるようになる!?

と、期待を膨らませてワクワクしながら au Music Port の進化版?の LISMO port をダウンロードし、インストールしてみました。

そもそも au Music Port の使いにくさも結構辛かったですが、こちらは使っていれば慣れてきたのでまだ良しとして、Sonic Stage は使えば使うほどに使いにくさがわかってきて、起動させることすら嫌になるくらいだったので、LISMO port に期待を託していざ起動・・・。

げ・・・起動画面が Sonic Stage の LISMO カラーってだけだ。ロゴも「Sonic Stage for LISMO」になっているだけ。嫌な予感。でも起動完了して画面が表示されると、その画面は au Music Port によく似ていました。一安心。

UI は微妙に Sonic Stage っぽくなっているものの、これならまだ純正の Sonic Stage よりは使いやすい。というか、画面が見やすいから、UI も良くなったように思えるのかな?

ということで、純正の Sonic Stage はさっさと消して、LISMO port 用にフォルダを作ってそこに曲を放り込み、WALKMAN を一旦初期化してから曲データを転送し直しました。

でもやはり、iPod + iTunes の使い勝手の良さに比べると、天と地ほどの差があるんだよなぁ。iTunes が WALKMAN に対応してくれれば・・・いやいや、そんなことはありえないだろうなぁ。

値段の安さで飛びついてしまって、今さら激しく後悔中(´Д`)

※ ちなみに、自分が使っている携帯は LISMO port には対応していないので、LISMO port は WALKMAN 専用で使っていたりします(笑)

[Java] PermGen space

Hibernateを使った開発をしていると、たぶん一度はお目にかかると思うエラー。

java.lang.OutOfMemoryError: PermGen space

チェック → 問題発見 → 修正 → デプロイ → チェック という作業を延々とやっていると、たまに出てくるエラー。これが出ると、Tomcatを再起動しないと何もできなくなる・・・。

しかし、このエラーを回避する方法があった。完全に回避できるかどうかはわからないけど、今のところエラーが出なくなったので回避できたものとしておく(笑)

早い話が、

-XX:MaxPermSize=256m

というパラメータを、Tomcat起動時に渡してあげればいいみたい。この例だと、指定したサイズは256MB。この辺のサイズは、環境によって合わせるべし。

一応、マシンの物理メモリのおよそ50%から70%の間くらいが望ましいらしい。今回は512MBのメモリを積んだマシンだったので、半分の256MBを指定。

あとは、環境変数にセットしておくのも手かも?その場合は

export CATALINA_OPTS="-XX:MaxPermSize=256m"

でよいと思われる。

[Java] チェックスタイルのエラー

ずーっと謎だったチェックスタイルのエラーがやっと解決!

Got an exception - Unexpected character 0xfffd in identifier

こんなエラーが所々に出ていて、これがあるとチェックスタイルのチェックが正常に行われないらしく、面倒だったんだよなぁ。

原因は、文字コードがUTF-8(BOM有)だったため。

MS932(windows-31J)などにしてしまえば消えるかもしれないけど、どうしてもUTF-8じゃないといけなかったので調べに調べたら、何のことはない、UTF-8(BOM無)にすればいいだけの話でした。

BOMっていうのは、Byte Order Markの略。このマークが悪さをしているということかな。

またどこかでこの問題が出てきそうなので、忘れないようにメモメモっと(笑)

VICSビーコン装着

今のカーナビ(PanasonicのCN-DS120D)を取り付けてから、早10ヶ月近く。そして、このナビ用のVICSビーコンユニットを購入して、早9ヶ月近く。今日やっと、そのビーコンユニットを取り付けました(笑)

今まで放置していたのは、ただ単に忘れていただけ・・・。

ということで、取り付け作業の方ですが・・・1分で終わりました(笑)

ビーコンユニット本体を、車のダッシュボード中央あたりに両面テープで貼り付けて、配線をうまく這わせて、ナビの左サイドにあるビーコンユニット用ソケットにビーコンユニットのコードをぷすっと刺すだけ。

その後の設定は何もいらず、車のエンジンをかけて、ナビの電源を入れたら、すでに認識されていました。

ということで、ビーコンユニットの効果を試してみるべく、栃木方面へドライブに出かけてみたのでした。

実際にどう変わったかというと、渋滞情報の受信自体はFM多重アンテナと併用するらしく、走り出す前はFM多重アンテナからの渋滞情報のみ受信。でもいざ走り出すと、道路の所々にあるビーコン用センサー?から情報を受け取って、「FM多重の方と併用している」という表示に変わりました。

そして、国道を走っていると、先の渋滞情報を画面に大きく色分けされた矢印で表示してくれ、さらに区間通過予想時間も表示(「○○交差点~○○バイパス入り口  10分」など)してくれました。これはかなり便利だ!

9ヶ月も放置しておいたのが非常にもったいないし、悔やまれる・・・。

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

フォト
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック