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ワイパー交換

ワイパー交換

昨日の夜、雨のなかチェイサーで出かけたところ、ワイパーゴムが劣化してしまったようで、全然きれいに拭き取れなくなっていました。むしろワイパーを使ったほうが視界が悪くなるくらい。これでは危ないので早々に帰宅し、今日、近所の黄帽子へ行ってきました。

ワイパーブレードもだいぶ古かったので、ブレードごと交換しようと物色していると、黄帽子が出しているヤツが一番安く、PIAAとガラコのはやや高め。

で、もうひとつあったのが、やたらとブレードがゴツいPIAAの海外向けブランド?のやつ。ダントツで高かったけど、説明書きを見ると、いろいろ考えられた上でのデザインなんだとか。

運転席用と助手席用を買うと結構なお値段になるけど、思い切って買ってしまいました。

黄帽子の駐車場で交換して、しばらく道を走っていると、突然バケツをひっくり返したような土砂降りに見舞われ、さっそく新しいワイパーを使う羽目になりましたとさ。

新しいワイパーなので綺麗に拭き取れるのは当たり前ですが、60km/hくらいで走っていても安定して綺麗に拭き取れる感じでした。きっとそう感じるだけで、実際は大した差なんてないかもしれませんが・・・(笑)

[PHP] TCPDFのその後

英語のドキュメントに首を傾げつつ、少しずつ使えるようになってきたTCPDF。コツがわかれば、意外と使いやすいライブラリだということがわかってきました。

とりあえずはWeb基礎体温管理のPDF出力機能用に作りながら勉強していますが、ようやく画面イメージと同じような感じで出力できるようになった!・・・と喜んでいたら、落し穴がありました。

1ページだけの出力なのに、なんとファイルサイズが3.3MBもある。たぶん2種類のフォントを使っているから、それが埋め込まれてしまってサイズが肥大化したんじゃないかな、と。ローカルの環境ではさほど気にならなかったけど、ネット経由になるとちょいとキツいかな。

もうひとつの問題として、PDFに埋め込んだ画像がものすごく荒れる。GIF形式で貼りつけたら、JPEGの最高圧縮率で保存した画像みたいに汚くなってしまった・・・。透過させているのが問題なのかなぁ。

何はともあれ、もう少しで日の目を見られるようになるはずなので、もう一息がんばってみる予定。

画像はともかく、ファイルサイズは何とかならないもんかなぁ。

勝手にニュートラル?

なんかものすごい不安を覚えた記事。AT車の燃費向上のために、アクセルを離すと自動的にシフトレバーがDからNに切り替わる装置だそうな。

この記事を見て最初に思った感想・・・危ないな。燃費を良くすることだけを追い求めて、安全性を考えなくなったら、終わりだと思う。

この装置、好きなタイミングで簡単に制御をOFFにすることができるように開発されているのかな?もしくは、道路状況を把握して自動でON/OFFを制御するのかな?

ニュートラルになったらエンジンブレーキが効かない訳で、下り坂はどうする?ブレーキばかり踏んでいたら、いずれベーパーロック現象でブレーキが効かなくなって事故の元になる。ただでさえAT車は、MT車に比べてエンジンブレーキが効きにくいのに。当然そういう問題は考えられているとは思うけど、この記事からはそういう情報が読み取れないので、むしろ危機感を抱く。

そもそも、ニュートラル=アイドリング状態って燃費が悪いだけでなく、車にも負担のかかる回転域だということは無視されてるようだし、ATで頻繁にシフトチェンジするとシフトの寿命を早めるし、ATオイルの劣化も進む。エンジンブレーキが使えないとなるとブレーキを頻繁に踏むようになるから、ブレーキパッドの消費も激しくなる。平坦な道の長距離運転ならまだしも、普通に街中を走るならむしろデメリットの方が多く感じる・・・。そして、木を見て森を見ず、って言葉が頭を過ぎっていく。

燃費だとか省エネもいいけど、一番最初に考えないといけない安全性、安定性を軽視しているのであれば、この開発は大問題を起こしそうな気がする・・・。


------ 以下、Yahoo!ニュースより ------

ガソリン高騰の中 燃費向上へ“特効薬” AT車レバー 切り替え装置

 自動車に取り付けると、燃費が約20%向上する装置を福岡県久留米市の企業が開発した。オートマチック(AT)車のシフトレバーを走行状況に応じて自動的に切り替え、燃料の消費を抑えるという。安全性や耐久性の見極めが必要との指摘があるが、ガソリン価格が高止まりする中、注目を集めそうだ。 (経済部・吉田修平)

■久留米の業者開発「20%アップ」
 「ニュートラン」と名付けられた装置は、市販のティッシュペーパー箱ほどの大きさで、コンピューターや歯車を内蔵する。AT車のトランクや助手席に取り付ける。
 加速後、速度を一定に保つためアクセルペダルから足を離すと、装置と変速機をつなぐワイヤが働き、シフトレバーが自動的にドライブ(D)からニュートラル(N)に入る。Nだと、エンジンと変速機が切り離され、慣性で走るため、Dのみで走行するよりも燃料の消費を抑えられるという。運転者が再加速したりブレーキを踏んだりすれば、自動的にDに切り替わる。AT車なら、すべての車種に取り付けられるとしている。
 開発したのは、従業員12人の「立山自動車工業」。板金加工や車検を手掛けてきた。立山哲雄社長(64)によると、地元柿生産者の「本来の旬に柿が熟さなくなった」との言葉に、温暖化の深刻さを実感。「自分でできることは」と考え、2004年に自動車の排ガス削減につなげる研究・開発を始めた。
 昨年10月には福岡県工業技術センター化学繊維研究所(福岡県筑紫野市)の助言の下、試作品を完成。今年7月末、商品化し、装置の特許を取得した。道路運送車両法と道交法違反に当たらないことを国に確認の上、これまでに7台販売。仕事で毎日車に乗る佐賀県鳥栖市の塗料販売会社の男性(47)は、16%燃費が向上し「最初は違和感があったが、個人的にはいいものと思う」と話した。
 ただ、ある自動車の制御システムメーカーは「停車中にDからNになるシステムは一般的だが走行中になるのは聞いたことがない。走行中にNになるとタイヤに駆動力がかからず、制御できなくなる恐れもある」と安全性の問題点を指摘した。
 立山社長は「取り付け作業はまだ自社でしかできないが、他の業者にも広げていきたい」と話している。取り付け代を含む価格は11万8000円。立山自動車工業=0943(72)2744。
=2008/08/25付 西日本新聞夕刊=

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000022-nnp-l40

ヴィッツのヘッドライトバルブ交換

ヘッドライトが片方球切れになってしまったので、近所の黄帽子へバルブを買いに行ってきました。

店内の配置が変わってからヘッドライトバルブの種類が一気に減ってしまったので、少し離れた超自動後退(Backではないけど・・・)に行こうか悩んだものの、最近はガソリン代も高いので、近場で済ませてしまおうと。

うちのヴィッツ(SCP90)のヘッドライトはH4タイプなので、種類は豊富にあります・・・が、近所の黄帽子では12種類の中から選ぶしかなく、値段も微妙。一番安かった2,480円のバルブは、どう見ても超自動後退で常に安売りされている980円のバルブより劣ってる感じだし、明るさを求めると9,000円とかしてるし。

とりあえず灯火サンプル(というのかな?)で12種類のバルブの灯火状態を見比べて、140/130W相当の4700Kのものを選びました。HIDっぽい色なのでいいかな、と。

4,780円でしたが、たまっていたポイントを使って2,300円ほどでゲット。

さっそく帰宅して交換作業。ボンネットを開けて、バルブにつながっているカプラーを外して、水進入防止のゴムパッキンを外して、バルブを固定しているフックを外して・・・ここまでの作業で手はグリス?で油まみれ。なんでヴィッツは、ヘッドライトのカプラーにこんなに山ほどのグリス?を塗っているんだろう。ヘッドライトの裏にべっとりと垂れてるよ(´Д`)

交換後は念のため光軸を再調整して、15分くらいで交換作業は終了。ヘッドライトの後ろが狭いので、特に助手席側の交換が大変。すぐ後ろにあるヒューズボックス?を外せば作業は楽になるはずなのに、手が傷だらけになってしまったのはそれを面倒くさがった結果。いたいよう(ノД`)

あと、手が荒れやすい人はゴム手袋などをしてから作業した方がよいかも。

しっかし、ハロゲンタイプのヘッドライトを使っている最近の車は、伝導率を上げるためにグリス?を塗るのが当たり前なのかな。180SXのときもJZX90マークIIのときもグリスなんて塗ってなかったから、交換作業ではあまり手が汚れなかったんだけどなぁ・・・。

無線LANがダメっぽい

相方の実家のPCが壊れてしまい、新たに買ったのが東○のDynab○○k(←伏せる意味がない(笑))。

CPUにCore 2 DuoのP8400(2.26GHz)、メモリ2GBという、我が家の現役マシンから見たらかなりハイスペックなノート。画面がWXGAなのでかなり狭く感じますが、デザインも悪くないし、さすがはメーカーもの。

ただ、全く同じノートを買った相方弟のDynab○○kも、我が家にある2006年冬モデルのDynab○○kも共通して、内蔵無線LANが使えない。既存の無線LANネットワークの設定をして、最初だけはちゃんとつながるものの、一度でもPCを再起動してしまうともうつながらなくなる。

ルータ側でDHCPを有効にしてIP自動取得にしてみると、ちゃんとDynab○○k側でIPがもらえているのに、ルータにpingすら飛ばない。全く同じ設定をPCMCIAの無線LANカードで設定してみるとうまくつながる。なんぞこれは・・・。

そこで気になったのが、Dynab○○kに最初からインストールされているオリジナルのネットワーク設定ツール。有線LANが抜けると自動的に無線LANに切り替えてくれたりと、なかなか便利そうなツールですが、なーんかこれがクサイ。

ということで、試しにこのツールを綺麗に削除して、もう一度内蔵無線LANを有効にしてみると・・・今度はバッチリつながる。どうやらプリインストールされているネットワーク設定ツールに問題がある可能性が大きいようだ。

一見便利そうなツールも、これじゃただの邪魔者(´Д`)

ちなみに相方実家のもう1台のDynab○○k(3~4年前のモデル)はこのツールが入っていないため、こういうトラブルには見舞われなかったらしい。

とりあえず、我が家でも相方実家でも、邪魔なツールが有効な状態で以下の設定にすると再現できる模様。

【ルータ側設定】
DHCP有効
Macアドレスフィルタリング有効
暗号化 WEP 128bit

【PC側設定】
IPアドレス自動取得
暗号化 WEP

当然、PC側無線LANのMacアドレスはルータに登録した状態。

東○のサポートに聞いてみようかと思ったけど、東○だもんなぁ・・・前みたいに、ツールを削除してつながったならそれでいいじゃないですか、とか言われそう(苦笑)

[PHP] TCPDFを入れてみた

PHPを使って携帯電話などからデータを入力し、PCからサイトにアクセスして印刷する、というものを基礎体温管理などで使っていたのですが、やはりWebサイトを印刷させるだけじゃ印刷結果が見栄え悪いし、なにより画面も印刷することを前提としたレイアウトにしないといけないので微妙な感じ。

じゃあ、Webサイトで表示するものとは別に、印刷用にPDF出力させてみよう、と思い立って、早速ライブラリを探してみました。

PDFLibというのが有名らしいけど、これはサーバへインストールが必要らしいので、レンタルサーバで使えないのでパス。FPDFというクラスライブラリを見つけたけど、これは日本語が使えないらしいのでパス。FPDFに日本語を扱える環境を追加するMBFPDFというものがあったけど、UTF-8が扱えないらしいのでパス。

日本語が扱えてUTF-8に対応したものはないかとさらに探してみると、ありました。TCPDF。これもクラスライブラリなので、このクラスを使いたいスクリプトと同じフォルダに入れておけば、そのまま使えるのがヨイ!

ということで、まずはダウンロード。

TCPDF公式サイト

PHP4向けとPHP5向けがありますが、ウチのレンタルサーバはPHP4なのに対し、PCに入れているのはPHP5なので、PHP4をダウンロードして使ってみました。PHP5上でPHP4用のTCPDFを使っても、特に問題はない模様。

ダウンロードしたZIPファイルを展開し、必要なファイルのみPHPスクリプトのフォルダにコピーします。ウチの環境では、以下のファイルをコピーしました。

  • cacheフォルダ
  • configフォルダ
  • fontsフォルダ
  • barcodes.php
  • html_entity_decode_php4.php
  • htmlcolors.php
  • tcpdf.php
  • unicode_data.php

さて、このTCPDFは日本語対応とは言うものの、標準では日本語フォントが入っていないらしいので、日本語フォントをTCPDF用に作らないといけません。とりあえず動作確認用にフリーのTTFフォントを落としてきて、入れてみました。

フォントの作り方はいろんなサイトで紹介されていますが、一応ここでも紹介。TCPDF4.0.02 for PHP4での作成方法です。全てDOSプロンプト(コマンドプロンプト)にて実行。

TTFフォントファイル名を [ font.ttf ]、TCPDFをコピーしたフォルダを [ %TCPDF_ROOT% ] とします。

  1. TTFフォントファイルを [ %TCPDF_ROOT%\fonts\ttf2ufm ] にコピー後、以下を実行。
      > cd %TCPDF_ROOT%\fonts\utils
      > ttf2ufm -a -F font.ttf
    font.afm、font.t1a、font.ufmの3つのファイルが作成されます。
  2. 次にPHP用に変換。
      > php –q makefont.php font.ttf font.ufm
    font.php、font.ctg.z、font.zの3つのファイルができるので、これを [ %TCPDF_ROOT%\fonts ] フォルダにコピー。

フォント作成中に大量のワーニングが出ますが、特に気にしなくても大丈夫そうな雰囲気。ただ一部の文字で文字化けなどが発生するけれど、現状はどうしようもないらしい。

ここまでで下準備は完了。


以下のスクリプトを実行して、PDFファイルとしてブラウザに表示されればOK。

<?php
require_once( './tcpdf.php' );
$pdf = new TCPDF( "L", "mm", "A4", true, "UTF-8" );
$pdf->AddPage();
$pdf->SetFont( "font", "", 16 );
$pdf->Text( 10, 10, "こんにちは!PDF!" );
$pdf->Output("test.pdf", "I");
?>

あとはTCPDFに同梱のドキュメントとにらめっこするべし!(笑)

さて、まずは折れ線グラフを出力できるようにがんばるか・・・。

KDEがいい感じ

今までずっとGNOME派だったわけですが、KDE上で動くDVDごにょごにょ・・・があると知り、早速fedora8にKDEを入れてみました。

なんというか、KDEってかなりWindowsに近い感じに作られていてびっくり。今まで興味がなかったので、どんな画面かも知らなかったけど、これはなかなか使いやすいかも?

そもそも、なんで今頃KDEだとかDVDごにょごにょ・・・かと言うと、相方の実家のPCが壊れたため。リカバリすらできなくなったVAIOはすでに使い物にならず、かといってすぐにPCを買い換えることはできないということで、うちであまっているPCをレンタルすることになったのです。

でもあまっているPCにWindowsが入っているわけもなく、ライセンスの問題などもあるので、fedora8でしばらく我慢してもらうことに。Xwindowならネットやメールくらいなら何とかなるかな、と。

で、のんびりfedora8をインストールしつつネットを徘徊していたら、DVDごにょごにょ・・・があることを知ったので、ついでに入れてみた、ということです。

まだインストールが終わっただけで使ってみたわけではないので、そのうち使ってみたレポートでも書いてみようかな、なんて考えてみたり。実現するかどうかはワカリマセン(笑)

消された5つの命

久しぶりに心の底から怒りが込み上げてくるニュース。

産んだばかりの我が子を5人も手に掛けた、極悪非道な人・・・いや、すでに人にあらず。まさに悪鬼。その鬼が逮捕されたというもの。

金がないから育てられない。

子供ができたら男が逃げると思った。

こんな動機で我が子を5人も手に掛けられる神経がありえない。育てられないならなぜ産んだ。男が逃げると思ったなら、なぜ避妊しない。

我が家も含め、子供が欲しくてもなかなか授かれない夫婦がたくさんいるのに、なぜこの鬼は何度も妊娠できるのか、怒りと同時に悔しさもあります。

我が家は一度、卵管妊娠で摘出手術をしています。執刀医の先生が、摘出した卵管と、そこにくっついていた受精卵を見せてくれたとき、言いようのない感覚が体を走り回りました。心の中で、大きな何かが抜け落ちる感じ。

まだ人の形をしていない、白っぽい小豆のような形のものでしたが、そんな状態でもまぎれもなく自分の子。その命が消えただけでも、現実逃避したくなるくらい悲しかったのに。

それが、ちゃんとお腹の中で育って生まれてきているのに、自分の都合でその命を絶ってしまうなんて考えられない。

たとえ精神的に異常な状態だったとしても、5人もの命を手に掛けているのだから、精神鑑定なんかせずに極刑になることを望みたい。相手の男も当然同罪。こういう事件があったときに、相手の男が取り上げられないこと自体おかしい。

そもそも・・・こんな鬼に対して「母」という言葉を使って欲しくない。


------ 以下、Yahoo!ニュースより ------

新生児「5人窒息死させた」=「育てられない」と母-岡山

 岡山県井原市の自宅で産んだ男児を死なせたとして、重過失致死容疑で逮捕された店員佐々木博美容疑者(41)が、県警捜査一課の調べに「(この男児を含め)自分の産んだ新生児5人を窒息死させた」と供述していることが12日、分かった。
 自宅からは男児のほか、新生児の2遺体が見つかっている。同課は井原署に捜査本部を設置、容疑を殺人に切り替え調べる。
 動機に関しては「金がなくて育てられない」「子供ができたら(交際中の男性が)逃げていくのではないかと思った」などと話しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080812-00000165-jij-soci

kshで補完とコマンド履歴

新プロジェクトに移り、かなり久しぶりにAIXを使うことになったわけですが、今回使うシェルがkshということで、コマンド履歴の出し方とか、Linuxでいうタブ補完のやり方を忘れてしまっていて困りました。

今後いつまた同じようなことになるかわからないので、メモを残しておかねばなりませぬ(笑)

◆コマンド履歴の出し方
  Ctrl+p(Linux上のカーソルキー上)
  Ctrl+n(Linux上のカーソルキー下)

◆コマンド入力補完(Linux上でのタブ補完)
  set -o vi(ESC1回と'¥'で補完)
  set -o emacs(ESCを2回たたくと補完、ESC1回と'='で補完候補表示)

コマンド入力補完は、emacsの方が便利かも。同じキーを2回たたく方が早いし、候補を表示できるのが大きい。でも、やっぱりLinuxの方が長く使っているから、手が自然とカーソルキー上下やタブキーを押しちゃうんだよなぁ・・・しくしく。

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