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タイヤが…

そろそろフロントタイヤを交換しないといけない時期が来ていて、どうやってタイヤ代を捻出しようか悩んでいたところ、なんとリアタイヤも交換しないといけないことが判明!

ただ単に日ごろの整備を怠っていたのが原因なのですが、外から見ればまだまだかなりの山が残っているように見えるのも原因のひとつ。リアに10.5J +25のホイールを納めるため、キャンバー角をつけている…ということは、内減りが激しい、ということを忘れていたわけです。

そんな状態で今日何気なくリアタイヤの内側に手を入れて触ってみたらツルツルだった、と。

左右のタイヤを組み替えればまだいけるかもしれませんが、さすがにサイドウォールにひび割れが目立ってきているし、タイヤの製造年から考えても、買い替えがベスト。でも先立つものがナイ。さーて、どうしましょ。

しっかし、今は以前と違い、車高を上げてリア9.5J +38に換えているんだし、内側ツルツル外側5部ヤマって状況を考えると、ちょっとセッティングを見直した方がいいような気がしてきた…(´Д`)

スポーツグレードは嬉しいけど…

トヨタのカローラアクシオをスポーツグレード化したカローラアクシオGTがTRDから発売される(た?)らしいけど…これは素直には喜べないなぁ。

排気量1500ccのターボで、150ps/6000rpm、20kgm/4800rpmというエンジンを搭載したFF(前輪駆動)とのこと。1200kg弱の車重でありがなら、AE86を意識した、なんて紹介をされているけれど、これとハチロクを比べるのはちょっと…。それに、ターボを積んでも150ps…せめてNAで150psならよかったのに。

しかも1200kg弱の車重なのにライトウェイトスポーツ復活って…排気量が2000以下でNAだから、ってことか。車重が1000kg以下というのは無視されている模様。

ちなみに、1600NAのハチロクの重量は900kg強。2000ターボの180SXで1200kg強。と考えると、1500ターボのエンジンで1200kg弱の車をスポーティに走らせるのって、ややきつめ?「スポーティ」なら十分なのかな。

とは言いながらも、ニッサンはいまだにGT-RやZでがんばっているので、これをきっかけにトヨタもまたスポーツ系車種を出してくれるようになればいいなぁ、と思ってみたり。

でも、せめて…せめてFR(後輪駆動)で出してくれれば…(´Д`)

そうなると、コンパクトなスポーティセダンとして2000NAで210ps(ATは200ps)を誇っていたアルテッツァは、当時は結構叩かれていた記憶があるけど、今なら売れるかも?ライトウェイトではないけれど…。

[Java] JasperReportでHTMLヘッダフッタ出力

あまりメジャーじゃないのか、それとも情報が出回っていないのか、探してもなかなか知りたい情報に出会えずに苦戦している JasperReport+iReport での帳票作成。PDFでの出力は jrxml の記述だけである程度できたけど、HTML として表示するにはいろいろパラメータを渡す必要があるようで、なかなか思い通りに表示されなくて悩むこと数時間。とりあえず HTML 出力時のヘッダとフッタの指定方法を備忘録がてらメモメモ。

◆HTMLのヘッダ作成例
exporter = new JRHtmlExporter();
exporter.setParameter(JRHtmlExporterParameter.HTML_HEADER,
          "<html><head>\n"
        + "<title>Sample Page</title>\n"
        + "</head>\n"
        + "<body text='#000000' bgcolor='#ffffff'>\n"
        + "<div align='center'>\n"
        );

◆HTMLのフッタ作成例
exporter.setParameter(JRHtmlExporterParameter.HTML_FOOTER, "</div></body></html>");

上記ヘッダやフッタを指定しなければ、デフォルトのヘッダとフッタが付与される模様。画面表示と印刷時で表示される項目を変えたい場合や、何かしら JavaScript を使いたい場合などには、自分でヘッダを作成して、印刷用の css をロードする記述なり、JavaScript を記述するなりすればよい。

たったこれだけの情報でも、使い方がわからずに苦労します…が、こんな手探りもなかなか楽しいかも。

さすがに JasperReport の参考書?は100ドルもするらしいので、なかなか手が出せないしね…。

つーか、素直に PDF を使ってくれよ。HTML だけで PDF 並みの表示+印刷機能を提供なんて無茶を言うにもほどがある(´Д`)

[Java] iReportを使って帳票出力

正直なところ、まだよくわかっていないかも。とりあえず日本語での出力に苦労して、やっと出せるようになったので、備忘録ということで動いたソースをメモメモ。

private static final String   PREFIX = "/WEB-INF/reports/";
private static final String   SUFFIX = ".jasper";
private static final String[] TYPES  = { "text/html", "application/pdf" };
private static final String   ENCODE = "Windows-31J";

public void jasperReport(String name, String type, ResultSet data, Map map)
       throws UnsupportedEncodingException, SQLException, JRException, IOException {

    // コンテントタイプが有効かどうかチェック
    boolean isFound = false;
    for (int i = 0; i < TYPES.length; i++) {
        if (TYPES[i].equals(type)) {
            isFound = true;
            break;
        }
    }
    // 有効なコンテントタイプでない場合は例外をスローする
    if (!isFound) {
        throw new IllegalArgumentException("出力形式異常 [" + type + "]");
    }

    // 文字コードを指定する(ここで指定しないとLatin1になってしまう?)
    ExternalContext econtext = getExternalContext();
    econtext.setResponseCharacterEncoding(ENCODE);
    econtext.setRequestCharacterEncoding(ENCODE);

    // コンパイル後のレポート定義ファイルをチェック
    InputStream stream = econtext.getResourceAsStream(PREFIX + name + SUFFIX);
    if (stream == null) {
        throw new IllegalArgumentException("レポート定義異常 [" + name + "]");
    }

    // カーソルを出力データの先頭に移動
    data.beforeFirst();

    // 出力するデータを読み込む
    JRResultSetDataSource ds = new JRResultSetDataSource(data);
    JasperPrint jasperPrint = null;
    try {
        jasperPrint = JasperFillManager.fillReport(stream, map, ds);
    } catch (JRException e) {
        throw e;
    } finally {
        stream.close();
    }

    // データを整形して出力
    JRExporter exporter = null;
    HttpServletResponse response = (HttpServletResponse) econtext.getResponse();
    response.setContentType(type);

    // ------ PDF出力の場合
    if (TYPES[1].equals(type)) {
        exporter = new JRPdfExporter();
        exporter.setParameter(JRExporterParameter.JASPER_PRINT, jasperPrint);
        exporter.setParameter(JRExporterParameter.OUTPUT_STREAM,
                              response.getOutputStream());

        // ------ ファイル出力にする場合は以下の処理に置き換える ここから
//            JasperExportManager.exportReportToPdfFile(jasperPrint, "JasperSample1.pdf");
        // ------ ファイル出力にする場合は以上の処理に置き換える ここまで
    }
    // ------ HTML出力の場合
    else if (TYPES[0].equals(type)) {
        FacesContext fcontext = FacesContext.getCurrentInstance();

        exporter = new JRHtmlExporter();
        exporter.setParameter(JRExporterParameter.JASPER_PRINT, jasperPrint);
        exporter.setParameter(JRExporterParameter.OUTPUT_WRITER,
                              response.getWriter());
        exporter.setParameter(JRExporterParameter.CHARACTER_ENCODING, ENCODE);

        // ここでの文字コードセットは意味ないかも?
        response.setContentType(TYPES[0] + "; charset=" + ENCODE);

        HttpServletRequest request =
                (HttpServletRequest) fcontext.getExternalContext().getRequest();
        request.getSession().setAttribute(
                ImageServlet.DEFAULT_JASPER_PRINT_SESSION_ATTRIBUTE,
                jasperPrint);

        fcontext.responseComplete();
    }

    // 出力の実行
    if (exporter != null) { exporter.exportReport(); }
}

これを、例えばボタンが押されたときに呼べば、HTML形式もしくはPDF形式でDBにあるデータを読み込んで表示します。日本語も化けずにちゃんと表示できました。

パラメータに渡す値や例外処理は、上で何とかしてください(笑)

ほとんどが、「これ参考にしてね」と渡されたサンプルプログラムそのままなので、何か変なところがあってもキニシナイ(´Д`)

不公平な平等、区別しない差別

鳥取県に限った話ではないと思うけど、最近不公平な平等や、区別しない差別が多い気がする。

子供が傷つくから学級長は無し。徒競走やかけっこはみんな揃ってゴールする。前者は、学級長になれなかった子供が傷ついたり、学級長になった子供が「自分にはできない」と劣等感が生まれるから、というのが理由らしい。後者は、差別の観点から全員一緒にゴールさせるのだそうだ。足が遅い子供は近道させたりするらしい。

就職して社会に出れば、イヤでも上下関係が生まれ、リーダーとその下に着く者がいて、それでほとんどの会社は成り立っているはず。たとえ自分がリーダーをやりたくなくても、新入社員が入ってきて自分の下につけばやらざるを得ない状況になることもある。そういう社会に出てから必要になる経験やスキルを、多少なりとも学校で教えていくのも勉強のひとつではないのかな。

イヤだからやらなくていい。かわいそうだからやらせない。そんな風に甘やかしているから、「誰かがやってくれるから自分はやらない」という人が増えたり、自分から進んで行動を起こせない人が増えるわけで。

しっかし、この人権団体って何なんだろう。何でもかんでも差別だ差別だって言うけれど、差別と言う名を借りてできる子供を抑え付けている、この団体こそが差別をしている張本人じゃないか。


------ Yahoo!ニュースより一部引用 ------

鳥取の小学校は「学級委員長」なし 「なれない子供が傷つくから」?

 鳥取県の公立小学校には「学級委員長」がいない。リーダーを決めれば差別につながる、との抗議を人権団体などから受け自粛した結果なのだそうだ。しかし、2009年春から鳥取市で1校だけ20年ぶりに「学級委員長」が復活する。市の教育委員会が2、3年前から子供達の社会性、自主性を育てるために復活を呼び掛けてきた成果らしいが、後に続く学校が現れるかはわからないという。

■徒競走もコースを変え、同時にゴールする

 鳥取県の公立小学校が「学級委員長」を無くしたのは、人権団体などから「委員長になれなかった子供が傷つく」「自分にはできないと劣等感が生まれる」などの抗議があり、自粛が全県に広がったためだという。図書委員、保健委員といった担当者はいるが、これらの委員は全て横並びの関係にしている。また、「差別」の観点から、運動会の徒競走でも全員が同時にゴールできるように、走るのが遅い子供に対しては、コースをショートカット(近道)したり、スタートラインを他の生徒より前にしたりする学校もあるのだそうだ。

 そうした中、鳥取市では2009年春から1校だけだが「学級委員長」を復活させる。鳥取市教育委員会はJ-CASTニュースの取材に対し、

  「横並びで生徒は『誰かがしてくれるだろう』と考え社会性、自主性が育たない。2、3年前から市内の小学校に委員長の復活を呼び掛けてきた」

と打ち明ける。人権団体とも交渉し「苦情は受け付けない」と突っぱねたのだそうだ。

------ 後略 ------

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000002-jct-soci

[Shell] 標準出力と標準エラー出力

調べればたくさんのサイトが検索結果に出てくると思うけど、とりあえず備忘録ということで、標準エラー出力をファイルに出力する方法。

標準エラー出力だけをファイルに出力させたい場合は、

$ test.sh 2> logfile.log

でよい。標準出力も出したい場合は、

$ touch logfile.log
$ test.sh 1>> logfile.log 2>> logfile.log

でよさそう。どちらが先に書き出されるかわからないので、前もってログファイルを作成しておいたほうがいいかも。

画面とファイルの両方に出力する場合は、標準出力も混ざるけど

$ test.sh 2>&1 | tee logfile.log

とすればよい。

じゃあ実際に動かしてみるとどうなるかというと…。

まず標準出力と標準エラー出力を出すためのプログラムを作って確認。

$ cat HelloWorld.java
import java.util.List;
public class HelloWorld {
  public static void main(String[] args) {
    System.out.println("Hello World");
    List<String> list = null;
    System.out.println(list.get(0));
  }
}

コンパイルして

$ javac HelloWorld.java

実行。

$ java HelloWorld 2> logfile.log
Hello World
$ cat logfile.log
Exception in thread "main" java.lang.NullPointerException
        at HelloWorld.main(HelloWorld.java:6)

tee を使って画面とファイル出力。

$ java HelloWorld 2>&1 | tee logfile.log
Hello World
Exception in thread "main" java.lang.NullPointerException
        at HelloWorld.main(HelloWorld.java:6)
$ cat logfile.log
Hello World
Exception in thread "main" java.lang.NullPointerException
        at HelloWorld.main(HelloWorld.java:6)

tee を使って標準エラーだけをファイル出力する方法は、ちょっと調べてみたけど面倒そうなので省略…。

スズメがいないよ~

スズメの生息数が50年ほど前の約1割、20年ほど前の2割~5割くらいしかいなくなってしまったらしい。確かにここ最近スズメを見なくなったなぁ。

自分がまだ小さかった頃は、実家の庭にうるさいくらいスズメがたくさんいて、家の近くの電線にもものすごい数のスズメがとまっていたのを覚えていますが、最近は実家に帰ってもたまにチュンチュンと鳴いている声が聞こえるくらいで、お目にかかることがあまりなくなりました。

逆に都会などではカラスが増えてきているみたいだし、やはり人間の生活環境の変化が影響しているのかも。


------ Yahoo!ニュースより一部引用 ------

 スズメ 国内生息数、半世紀前の1割に 全国調査で判明

 国内のスズメの生息数が1800万羽にとどまることが、立教大理学部の三上修・特別研究員の調査で分かった。餌場の田畑と、巣を作る木造家屋の減少などにより、最近20年足らずで最大80%、半世紀前との比較では90%も減少したとみられる。スズメの生息数を全国レベルで推計した調査は初めて。

------ 中略 ------

 減少率は農作物の被害面積や、有害鳥獣駆除数の推移などから推定。個体数は90年以降80~50%程度減り、60年ごろとの比較では10分の1になった可能性もあると結論付けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000003-maip-soci

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