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リアタイヤを組み替え

昨日タイヤが届いたので、さっそく組み替えに近所の黄色帽子へ行ってきました。…が、18インチで40扁平は対応できないと断られてしまった(235/40R18を扱ってるのになぜ…)ので、少し離れた超自動後退(Kではないけど)へ。

タイヤの組み換え自体は1時間ほど待って終わり、さっそく慣らしを兼ねてその辺を走ってみましたが…これが静かだし、乗り心地がイイ!

空気圧は前後とも2.8にしてもらったせいもあるかもしれないけど、直進性能がかなりよくなり、ロードノイズもかなり低減。前後とも新品タイヤだからなのかもしれないけど、この静かさはかなり気に入りました。オーディオの音と、マフラーからの音が良く聞こえ、自然と気分がよくなってしまいました(笑)

ちなみに今回買ったのは、NEXENというメーカーのN3000というタイヤで、サイズは245/40ZR18。既に車に装着してしまった後で見辛いけど、パターンはこんな感じ。

NEXEN N3000

フロントに履かせるにはやや不安があるけど、リアに履かせるにはいいかも。何といっても7000円ちょっとで買えるタイヤというのが魅力すぎる。

リアタイヤを注文

先週末、地元に帰ったときにフロントのタイヤを新調し、リアタイヤは在庫がなくて買えなかったわけですが、結局いろんな店を回るよりも、通販で買って近所の店で組み替えてもらったほうが経済的かな、と思い、Yahoo!ショッピングで探してみました。

希望サイズは、ホントは255/35R18がイイんだけど、はみ出てしまうことがわかったので、ギリギリサイズの245/40R18。外径が若干大きいけど、そこは車高調整で何とかしようかな、と。

しっかし、ネット通販っていうのは便利な上に安いですな。今回注文したのは、NEXEN N3000というタイヤ。これもV字パターンで、評価はそんなに悪くない様子。245/40R18で、なんと1本7400円弱。2本買って、送料などをプラスしても16000円ほどで済んでしまいました。なんと経済的なタイヤだ。

安いということは、それなりのタイヤなんだろうけど…まあ、リアに履かせるタイヤだからそれなりでもいいかな、なんて。どうせキャンバーついていて片ベリが激しいから、高いタイヤを買ってももったいないし。

ちなみに、フロント用に買ったPROXES T1Rを同じサイズで調べてみたら、なんと1本あたり2万ちょっとで出ていました。地元の店で買った値段より1本あたり1万も安いよ…(´Д`)

13時ちょっと前に注文したのに、14時にはもう発送メールが来ていてびっくり。仕事が早すぎですよ、AUTOWAYさん(笑)

タイヤを新調

地元の自動後退(正確には「後退」ではありませんが…)へタイヤを買いに行ってきました。

最初、フロントに225/40R18、リアに255/35R18を予定していたのですが、店員さんに実車を見てもらってサイズを相談すると、リアに255を履いてしまうとはみ出すことが判明。今の車高で9.5J+38のホイールでは、245/40R18がツライチになるギリギリサイズなんだとか。確かにちゃんと測ってみると、2~3mm外に出るだけでもはみ出しそうなくらいのギリギリサイズ。

ということで、フロントは予定通り225/40R18にして、リアはとりあえず235/40R18と245/40R18のどちらかで在庫のある方、とお願いしたところ…235/40も245/40も在庫がないとのこと。1時間くらいいろんなところを当たっていただいたけど、どこにも在庫がないらしく。

とりあえずリアはまだ2分山くらいあるので、ツルツル目前のフロントだけを交換してもらうことにしました。

今回買ったのは、TOYOタイヤのPROXES T1Rというやつ。店員さんに聞いて、オススメされたいくつかの銘柄の中から決めました。DIREZZAは他のホイールで履いているし、他のはあまりピンとこないものがあったので(笑)

リア用のタイヤを探してもらって1時間くらいかかってしまったということで結構値引きしていただきました。N県U市S野の自動後退の店員さん、感謝です。

ということで、今回買ったPROXES T1Rのトレッドパターンはこんな感じ。

PROXES T1R

そのうち、どれくらいの性能なのか自分の腕で確認してみようと思います。たいした腕ではありませんが(笑)

ちなみに、ギリギリツライチというリアはこんな感じ。

9.5J+38のSA3Rに245/40R18

キャンバーがついているので、はみ出しているように見えなくもないけど…爪折したフェンダーにタイヤが若干かぶり気味のツライチです。

タイヤ交換と洗車

タイヤが既に買い替え時期になっているため、思い切って4本全て新品のタイヤを買うことにしました。どうせ買い換えるなら、一番ベストな組み合わせのホイールで、と思い、リアのタイヤ交換…というか、ホイール交換をしました。

今までは前後共に 8.5J +45 の SA3R に 225/40R18 を履かせていたのですが、やはり FR なので、フロントはそのままのホイールで同じサイズのタイヤを、リアには実家で寝かせていた 9.5J +38 の SA3R に 255/35R18 のタイヤを組み合わせようかな、と。

ただ、9.5J のホイールには3分山くらいの 245/40R18 がついていたのですが、このタイヤの時点ではみ出しそうな雰囲気。きちんと平らな場所で測ってみると、なんと、今の車高では 9.5J +38 に 245/40R18 でぴったりツライチ。今のタイヤはリムガードがでっぱっていないためにギリギリのツライチになっているので、255/35R18 にしたらリムガード分は余裕ではみ出そうな感じ。

うーん、困った。外径を純正に合わせるには、前 225/40、後 255/35 が一番近いのに…。

明日、店で相談してみるか。

ということで、続いてかなり久しぶりの洗車。と言っても洗車道具がないので、水を掛けて、スポンジで汚れを流して、乾拭きして終了。これでも十分ピカピカになったのでよし(笑)

VirtualBox上のOSもネットワークに

前回、Windows マシンに VirtualBox をインストールして、その中で Fedora10 を動かしていたわけですが、ネットワークの設定は NAT のままだったので、Windowsマシンと同じネットワーク上のマシンから telnet などができなくて不便だな~と思っていたところ、実に簡単な設定だけでネットワークに参加できることを教えていただいたので、備忘録がてらメモメモ。

まず、VirtualBox で動かしている OS (以降 Fedora10 とする)を終了させてから、Fedora10 の「設定」 → 「ネットワーク」を表示する。

有効化されているアダプタの「割り当て」を「ホストインターフェース」に変更し、Windowsで使用している NIC を選択する。

あとは Fedora10 を起動し、Windows上での IP とは別の IP を使ってネットワークの設定をしてあげることで、なんと1枚の NIC で2つのIPアドレスが使えてしまうようです。つまり、ネットワーク上では2台のPCに見えるという。これはすごい。…WindowsXPにはそういう機能があるけども。

シングルコアのPCだとちょっときついかもしれないけど、デュアルコアやトリプルコア、クアッドコアなら、裏で Linux を走らせながらの作業もほとんど負荷を感じずにいられるかもしれません。ちなみに自分の環境は Core 2 Quad Q9300 に 4GB メモリ(実際は 3.24GB 認識)で、Fedora10 に 512MB メモリを割り当てても、Java開発を除けば重さを感じることはほとんどないし、PCを買い足さなくても自分専用のサーバができて、これでいろんな試験をするにも他人にお伺いをたてなくてもよくなり、快適快適。

VirtualBoxでLinuxを動かす

いろいろと試験をするために、毎回 Linux サーバ機の設定を変えたりリブートしたりすると、ほかの人の作業にも影響が出てしまうため、WindowsXP上で仮想Linuxマシンを作って試験してしまおう、というのが今回の趣旨。いろいろある中で、今回は VirtualBox を使って仮想マシンを作成してみました。

きっと、「あぁ、書き残しておいて残しておいて良かった」と思える日が来ると思うので、ざっと手順をメモメモ。

まずは VirtualBox を公式サイトからダウンロードしてインストール。32bit の WindowsXP なので、Downloads から「VirtualBox x.x.x for Windows hosts」の x86 をクリックしてダウンロードすればOK。
VirtualBox 公式サイト

続いて、仮想マシンにインストールするOSのイメージファイルを用意するわけですが、メディアで持っている場合はメディアからインストールも可能らしい。とりあえず今回は Fedora 10 のイメージファイルをダウンロードしてきました。
Fedora Project 公式サイト
Fedora10 i386 isoイメージのミラーサイト

そしていよいよ仮想マシンの作成。詳しくは以下のサイトに説明があるので、ここでは簡単な手順だけ。
VirtualBox 憩いの場 Wiki

  1. まずは VirtualBox を起動して、新規アイコンをクリック。仮想マシン作成ウィザードが表示されるので、次へ。
  2. 仮想マシンに名前をつけられるので、好きな名前を入力。今回は「Fedora10」とした。OSタイプは、今回 Fedora をインストールするので、オペレーティングシステムにLinux、バージョンにFedoraを設定して次へ。
  3. 仮想マシンに割り当てるメモリサイズを設定。推奨が 256MB になっているので、少し多めに 512MB に設定。ただしPCのメインメモリから割り当てられるので、あまり多くするとWindowsが重くなるかも。メモリサイズを指定したら次へ。
  4. 起動ディスクを作成。新規ボタンをクリックして、仮想マシンに割り当てるディスクサイズを指定する。とりあえず固定サイズで 30GB にしてみた。サイズを指定したら、起動ディスク(プライマリマスター)にチェックが入っていることを確認して、次へ。
  5. 設定の確認をし、よければ完了。これで仮想マシンの基が完成。
  6. 続いて、今作成した「Fedora10」をクリックしてから、設定アイコンをクリック。CD/DVD-ROMをクリックし、CD/DVDドライブのマウントにチェック。ISOイメージファイルのラジオボタンにチェックをつけ、右側のフォルダアイコンをクリック。仮想メディアマネージャが起動するので、追加アイコンをクリックして先にダウンロードしておいた Fedora 10 のイメージファイルを指定し、選択ボタンをクリック。戻った画面のOKボタンをクリックして設定画面を閉じる。
  7. 設定が終わったら起動アイコンをクリックして起動。
  8. Fedora10 のインストールが始まるので、通常のインストールと同じように進めていく。
  9. Fedora10 インストール後、Fedora10 に Guest Additions をインストールする。まずはコンパイラなどをインストールする必要があるので、以下のように。
    # yum install gcc kernel-devel make

  10. Fedora10 起動中に、VirtualBox のメニューバーから、「デバイス」→「Guest Additionsのインストール」を選択するとセットアップツールがマウントされるので、/media/VBOXADDITIONS_x.x.x/VBoxLinuxAdditions-x86.run を実行してインストール。
  11. ホスト側となる Windows とのファイル共有用に、共有フォルダを設定。まず Windows 側で共有のためのフォルダを作成し、VirtualBox のメニューバーから「デバイス」→「共有フォルダ」を選択。共有フォルダをクリックし、右側の3つのフォルダアイコンの一番上をクリックして、先ほど Windows 側で作成した共有用フォルダを指定し、OKをクリック。後は以下のようにして Fedora10 側でマウントすれば共有完了。
    # mount -t vboxsf Windows側共有フォルダ名 /mnt


とりあえずはこれで基本的な動作は可能。ちゃんと Fedora10 からもインターネットなどが見られるので、結構便利。

[Java] JasperReportでPDF出力してみたが…

うーん、これって仕様なのかな。

jrxml の detail タグの中の band タグに、textFieldの途中で改ページしないように isSplitAllowed="false" と入れてみた。

しかし、Stretch With Overflow(横幅が足りない場合は自動的に複数行表示にしてくれるパラメータ)にチェックを入れている textField では、自動で複数行になってしまった部分の改ページ禁止がうまく動かない。

ダメ元で、isSplitAllowed="true" にしてみた。今度は textField の途中で改ページされないで、うまい具合に出力できた。

isSplitAllowed って「分割されるのを許すか?」って意味で、true = 許す、false = 許さない、という意味だと思っていたけれど…どうやら違ったらしい…?

結局サーバマシンを変更

1ヶ月半ほど前に組んだサーバマシンですが、あれから謎のフリーズや再起動に悩まされる日々が続きました。ある日突然再起動し、再起動後のBIOS画面でDisk Read Errorと表示されて固まっていたり、Windowsのログイン画面でそのままフリーズしていたり。

最初の半月ほどは調子よかったのに、その後は1週間から10日おきに1回くらいの頻度で、そんなおかしな状況が発生していました。

最初電源を疑って、UPSのログを見てみたり、Windowsのログを見てみたりしたものの、特に問題はなし。電源ユニットも交換してみたけど改善せず。次に疑ったメモリやM/B、CPUも、他のものにしても改善せず。BIOSのアップデートも試してもダメだったので、思い切ってサーバマシンを一新することにしました。期限切れが迫っている、とある通販サイトのポイントを使えば、Atomで1台組めそうだったので。

ということで、以下の構成でパーツを揃え、組んでみました。通販サイトのポイントを使わなくても、2万円ほどの予算があれば組める構成です。

CPUAtom 330
M/BIntel D945GCLF2
メモリPC2-5300 2GB
HDDSamsung ATA133 250GB
ケースSCYTHE SCY-201-ITX

CPUとM/Bのセットが7500円。メモリが1700円。ケースが電源250W付きで7000円。HDDは自宅にあったあまりモノですが、もし買ったとしてもSATAの250GBで4000円くらい。〆て約2万円也。

さっそく組んでWindowsXPをインストールしてみたけど、思っていたほどの遅さはないかも。クロックが同じCeleron Dual-coreなどに比べたらそりゃ遅いけど、消費電力も小さいし、ファイルサーバに使うには問題なし。むしろ、在庫があったならAtom 230でもよかったくらい。

今回、光学メディアドライブはOSインストールのときだけつけて、インストールが終わったら外してしまったので、5インチベイが1つと3.5インチシャドウベイが1つ余っている状態。3.5インチシャドウベイにHDDを入れてしまうとケース横にある空気穴をふさいでしまうので、起動用HDDは3.5インチオープンベイに。そして、共有用のHDDは5インチベイに入れようかと。いくら発熱が低いCPUとは言え、ずっと電源を入れっぱなしにするんだから、空気穴くらいはないとね。

しっかし、ほぼ一新したはずの旧サーバマシンは、何が原因で不調になってしまったんだろう。Disk Read Errorだから、起動用のHDDに問題があるのかなぁ…時間のあるときに調べてみよう(´Д`)

またマンナンライフ訴訟

保護者の保護監督責任を放棄した上で起きたこんにゃくゼリー窒息事故で、またモンスター親によるマンナンライフ訴訟が起きたようです。昨年秋ごろに起きた、祖母が半解凍状態の凍らせたこんにゃくゼリーを1歳の子供に与えて、のどに詰まらせて亡くなった、という事故の両親が起こした訴訟だとか。

これだけ乳幼児や高齢者は危険だから食べないように、と言われ、パッケージにも注意書きがされているのに、それらを無視した上で子供に与えてのどに詰まらせたからと、なぜマンナンライフに対して訴訟を起こせるのか、この両親および弁護士の神経を疑います。

まだなんでも口に入れてしまうような子供に、危険とされているこんにゃくゼリーを渡すこと自体がまずおかしいし、一瞬のうちに口に入れてしまったって…まさか親が見ていない一瞬の間に、カップ容器のフタになっているフィルムをはがして、自分で口に入れたわけでもあるまい?皿などにあけて子供に渡していたとしたら、のどに詰まらないように小さく切り刻んだりするのが、常識ある普通の親がすることだろう?それをしなかったのだから、誰がどう見ても保護者(今回の場合は祖母)の責任でしかない。ましてや凍らせるなんて…。

そろそろマンナンライフは、逆に名誉毀損だとか営業妨害だとかで逆訴訟を起こしてもいいんじゃないかと思う…。

そうでなくても大手スーパーでは、再販後のこんにゃくゼリーの取り扱いを中止しているところが多いので、以前に比べて売上は大幅に落ちていると思うし。近所で唯一、再販後のこんにゃくゼリーを扱っていたスーパーがなくなってしまったので、こういったモンスター親には非常に迷惑しています。そんな人はきっと少なくないはず…。

日本はどうなってしまったのか。そして、どうなっていってしまうのか…先行きが不安すぎる…。


------ Yahoo!ニュースより一部引用 ------

マンナンライフを提訴=死亡1歳児の遺族-こんにゃくゼリー問題・神戸地裁支部

 兵庫県の1歳男児がこんにゃくゼリーをのどに詰まらせ、昨年9月に死亡した事故で、製造会社「マンナンライフ」(群馬県富岡市)の対応に問題があったとして、両親が3日、同社などを相手に計約6200万円の損害賠償を求める訴訟を、神戸地裁姫路支部に起こした。

 訴状によると、男児は昨年7月29日、兵庫県内の父親の実家で、半解凍状態だったとみられる「蒟蒻(こんにゃく)畑 マンゴー味」をしばらく触った後、口に入れてのどに詰まらせた。加古川市内の病院に搬送されたが、約2カ月後に死亡した。

 両親の代理人の弁護士らは記者会見し、同社のこんにゃくゼリーは、大きさがのどをふさぐ程度で、硬さや弾力性がのみ込みにくいものとなっており、容器の形状を考えると設計上の欠陥があると主張。同社が事故を認識しながら、適切な改善措置を取らずに製造・販売を続けたとした。

------ 後略 ------

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000126-jij-soci

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