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野生のいちご?

野生のいちご?
義実家で車の手入れをしていたら、ふと野生のいちごを発見。

誰かが植えて育てているわけではないようなので、野生ってことにしてみたけど、きっと種がこぼれたか、以前悪くなったいちごを捨てたから芽が出てきたのかな。

形はかなりいびつだけど、赤くなったら食べられるのだろうか…。

やっぱりWindows2000じゃダメ?

先日組んだPCのうち、Windows7を入れたPCにもう一度Windows2000をインストールしてみました。というのも、RadeonHD3450のドライバをWindows2000にインストールする方法を見つけたため。

RadeonHD3450をWindows2000で使う手順

さっそくWindows2000をインストールし、SP4を当てて、さらにWindowsUpdateで最新状態にしてから、上記サイトの方法と全く同じドライバを、全く同じ手順でインストールしてみました。

結果、ドライバのインストールは成功。

これで、このPCを義弟のMHF専用マシンとして、義実家に持って行くことができる!…と喜んだのも束の間。再起動をかけてみると、Windows起動中にブルースクリーンが出て起動できず。どうやらディスプレイドライバが異常だ、と言われている模様。

うーむ、うちの環境では誤魔化しは効かないようでした。残念。もしかして、ベースとなる(かもしれない)Windows2000用のドライバを入れておかないとダメなのかな…?上記サイトの方は、元々Radeonを使っていたようだし。

また時間のあるときにチャレンジしてみよう(´Д`)

メインPCで謎な症状

メモリを4GBにして、デュアルチャネルひゃっほーい、なんて喜んでいたら、落とし穴がありました。

なんと、CPUがE8500(3.16GHz)なのに、2.56GHz動作している…。どうやらFSBが1333NHzではなく、1066MHz動作になってしまっている模様。M/BはJETWAYの945GCM3。

さらに調べていくと、メモリがPC2-5300/4200だとFSB1333MHzで動作するけど、メモリがPC2-6400だと、FSB1066MHzまでしかダメらしい。3パターン共に2GBのメモリ1枚挿しで確認。

PC2-6400のメモリを挿してBIOSでFSB1333MHz動作に設定し直して再起動すると、BIOSすら立ち上がらない。

メモリって下位互換(例えばPC2-6400とPC2-5300が混在していると、PC2-5300として動く)があったような記憶があるけど、PC2-5300まで対応、と書かれたM/BでPC2-6400を使うのはダメなんだろうか…。

やっぱり、一番肝心なM/Bをケチると、いろいろと痛い目を見るのかもしれないなぁ(笑)

Windows7 RC版を試してみた

家にあったパーツをかき集めて、PCを2台組んでみました。と言ってもケースとDVDドライブが足りなかったので、この2つは買ってきましたけども。

片方は我が家の旧ファイルサーバマシン。メモリとHDDを今のファイルサーバマシンに移植してしまったので起動できない状況でしたが、昨日、相方と自分のメインPCに、デュアルチャネル動作確認済のPC2-6400 2GBメモリ2枚組セットを2つ買ってきて換装したので、今まで使っていたメモリを使いまわすことに。

HDDは、ノートPCのHDD容量アップで換装したときに余った2.5インチのSATAタイプが2つあったので、そのまま使ってみました。SATAなら2.5インチでも3.5インチでも、コネクタの形状は同じなので問題なし。

ついでに使わなくなって余っていたグラボも使って、3Dゲームもそこそこはいけるかも、という状況に。

ということで組みあがったマシンは以下の通り。


マシン1マシン2
CPUCeleron 420 1.60GHzCeleron Dual-Core E1200
M/BP4M900-M7SEG31MX-K
メモリPC2-5300 1GB+512MBPC2-5300 2GB
HDDWesternDigital SATA2 160GBHITACHI SATA2 160GB
グラボRH3450-LE512H/HDPX8600GT TDH HDMI

CPUがなにやら微妙な状況ですが、それ以外はまあまあ…かな。HDDがどちらも2.5インチなので、アクセス速度などはちょっと厳しいかもしれないけれど。

そして、手元にはWindowsXPのライセンスがあまっていなかったので、先日ダウンロードしておいたWindows7 RC版を入れてみることにしました。

インストール用ディスクを作成して、いざインストールを始めてみると…なんだかインストール画面から違う感じ。インストール自体もあまり時間がかからず、さらにチップセットのドライバやグラボのドライバも全部勝手に入れてくれるので、インストールが終わったらネットワークの設定をするだけで、すぐに使えるようになりました。

手元にあったATIのドライバがWindows7ではまだ使えなかったので、ありがたかった…。

さっそく、マシン1の方でヴァナベンチ3を動かしてみたけど、Highでカクカクはするものの、やたらいいスコアが出てびっくり。完全にCPUが負けているから、CPUをせめてCore2Duoあたりにすれば、結構使い物になるかも。

ベンチ自体は途中で止めちゃったので、正確なスコアはわからず…ですが。

肝心のWindows7はと言うと…うーむ、Vistaをほとんど使ったことが無いのでなんとも言えませんが、とにかく「使いにくい」の一言に限る。WindowsXPから乗り換えるには、あまりにいろいろ違いすぎて、どうにも慣れない感じ。

XP互換モードってのがどんな感じなのかはわからないけど、やっぱりWindows7はメインPCには入れられないかもしれないなぁ。逆にゲームメインのPCなら、Windows7の方がパフォーマンスアップが感じられていいかもしれない。

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