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肝心なものを買い忘れたおバカ

今使っているHDDレコーダーがアナログしか対応していないのと、BS/CSの録画ができない(コンポーネント接続のライン入力ならできるけど…)ので、普段は手が空いているPCをHDDレコーダーにしてしまおうと、チューナーカードを物色してきました。

家の近くのPC店ではほとんど種類がなく、BS/CSに対応しているのは、ピクセラのPIX-DT012-PP0というボードのみ、という状況だったので、他の選択肢もなくこれを購入。できればPCI-Express対応のものがイイナ~なんて思っていたけど、しょうがない。

ついでに1TBのHDDも購入し、帰宅。さっそくPCに取り付けてドライバをインストールしようとしたら…OSが非対応です、と画面に。

説明書を読んでみると、XP対応のドライバはネットで落とさないといけないらしい。ということで落としてきてインストールし、さっそく…アンテナケーブルがない!買い忘れた…。

とりあえず平日に買いに行く時間はないので、次の週末までお預けになってしまいましたとさ(´Д`)

どうせ一週間待つことになるなら、ネット通販で他のボードを買った方がよかったな、と思ってみたものの、すでに後の祭り。ヤレヤレ。

はるさめスープ 豚キムチ味

コンビニで昼食を買うときは、いつも「はるさめヌードル」を買うのですが、いつも行くコンビニに、昨日から「豚キムチ」味が置かれるようになりました。

エースコックから出ているものですが、「スープはるさめ」の方ではなく、カップラーメンサイズの「はるさめヌードル」。値段の割にはるさめの量もあるし、スープものが好きな自分にはスープとしても満足な量。

いつも行くコンビニではいつも3種類置いてあり、「シーフード」と「もやし味噌」が常備されていて、もうひとつがいろいろ入れ替わる感じ。今週頭までは「とろ旨ねぎ醤油」が置いてあり、その前は「胡麻ねぎ豚骨」、「五目野菜タンメン」などが置いてあったことも。

会社周辺のコンビニはどこも3種類しか置いてないので、他の味はもう販売終了なのかと思っていたら、ネットで見る限りはまだ他の味も販売している模様。うーん、だったら個人的には「五目野菜タンメン」を常備してほしい(´Д`)

「豚キムチ」も悪くはないけど、どうも他の味と比べて具が少ない感じ。

とは言え、カロリーの割には結構お腹にたまるので、この「はるさめヌードル」とおにぎりのセットなんかは、結構オススメかも。

はるさめヌードル 商品ラインナップ

謎のファイルHookHelp.sys

相方のPCの画面に突然、HookHelp.sysを更新によるWindows再起動を促すダイアログが出たので、まさかウィルスか!と思い、ネットで調べてみました。

トロイだ、というサイトもあれば、特に問題がない、というサイトもあり、判断がつかなかったので、念のためPC全体のウィルススキャンを行ってみることに。

その間にさらにネットで調べていると、どうやらこのダイアログが出ているのは、ウィルスキラーを使っている人に多いということがわかった。そういえばダイアログが出たPCには、ウィルスキラーゼロを使っている。

念のため、HookHelp.sysというファイルを探してみると、c:\windows\system32\driversの下に存在していて、ファイルの情報を見てみると、会社名がウィルスキラーゼロのもの(RISING)と一致。どうやらウィルスキラーゼロの更新だったらしい。

うちの他のPCは全てNOD32を使っていて、この相方のネトゲ専用PCと、もう1台ある義弟用ネトゲ専用PCだけがウィルスキラーゼロを使っているので、何の情報もなく「HookHelp.sysを更新したから再起動」というだけのダイアログが出るとは知らず、ヒヤヒヤものでした。

せめて、ダイアログにウィルスキラーゼロのロゴを入れてくれるか、ウィルスキラーゼロの更新ですよ、とわかる情報が何か表示されていればよかったのに…。


以下余談。

ウィルスキラーゼロでフルスキャンをしたあとに出たダイアログには笑わせていただきました。



0時間50分20秒で終わったスキャンの結果情報では、なぜか50時間20分0秒になっていたという(笑)

もう1台の冷却対策を

会社のもう1台のPCも、発熱が気になるので冷却対策をしてほしい、との依頼。

そのPCは牛さん模様のメーカーのもので、とにかく静音にするためにファンが弱々しく回っているだけなので、ケース内の温度がかなり高め。ケース側面を触ってみると結構熱かったので、軽く40度以上にはなっていそう。

会社なので静音にはこだわらなくていいから、とにかく強力なファンを、とのことだったので、さっそく昼過ぎから秋葉原に出かけ、以下のものを買ってきてみました。

電源用12cmファンScythe SY1225SL12SH 1900rpm 110.31CFM
ケース前面用9cmファンScythe SFF92D 2500rpm 54.0CFM
ケース背面用9cmファンScythe SFF92D 2500rpm 54.0CFM
PCIスロット用ファンEVERCOOL(AINEX) RSF-02 2400rpm 12.5CFM 2スロット占有

あとは、3.5インチシャドウベイのフレームが思いっきりケース前面の吸気口を塞いでしまっているので、これを取っ払うために3.5インチHDDを5インチベイに移植するためのマウンタや、ケース用ファンに取り付ける9cmファンガードを2個、CPUファン用に8cmファンガードも。

帰社してからは、さっそく電源をばらして、弱々しい12cmファンを買ってきた12cmファンに交換し、ケースの前後に9cmファンを取り付け、HDDを5インチベイに移動させて、交換終了!

いざPCを稼動させてみると…ケース前面のファン以外に、HDDを移植した5インチベイのフロントダクトからもかなり空気を吸い込んでいる。ファンの吸気口とHDDを移植した5インチベイの吸気ダクト以外は全て塞いだため、いい感じでHDDも冷やしてくれそう。

そして排気の方はと言うと、グラボ直下につけたPCIスロット用排気ダクトもいい感じに熱を放出しているし、電源もかなりの風量を吐き出しているみたい。

ただ、電源ファンの風量が大きすぎたためか、ケース背面の9cmファンからはあまり排気されていない様子。排気過多になりすぎたかも。

そして電源の排気が大きすぎるということは、電源のすぐ下にあるCPUファンがきちんとCPUを冷やすだけの風量を確保できているのか、が非常に気になる…。

しっかし、ここまでやらなくても、ケースの前後にファンを適切につけるだけでかなり冷却効果が上がるので、自宅のPCも少し冷却対策を考えてみようかなぁ。3Dゲームをやっていると、ケース内温度が夏場は軽く50度くらいになってるもんな~。

冷却効果バツグン

先日会社のPC用に買ってきた冷却パーツたちを、今日取り付けてみました。

が、ドスパラのケースは、正面から向かって左側の側面パネルは開けられるけど、向かって右側のパネルは外せないようになっていて、しかも5インチベイも3.5インチベイも片側のみネジ止めするタイプだったので、結構苦労しました。

5インチベイに移植する予定だったSASですが、フロントに3連ファンつきのカバーを付けてしまうと、SASのHDD自体を固定する部分がネジひとつだけになってしまって、非常に危険な感じ。どうやっても1箇所での固定しかできないので、タイラップと固定用テープでがっちり固定。二度と取り出せないくらいの勢い(笑)

もともと入っていた3.5インチのSATAも、はじめからセットされている場所(前側の空気取り入れ口の下の部分)ではとてもじゃないけど熱が滞留してしまうような位置なので、HDDクーラーを付けて5インチベイの下にある3.5インチのオープンベイへ。

ケース後ろに9cmの排気用ファンをつけ、ケース左側面パネルの吸気穴部分に12cmの吸気用ファンをつけ、PCI Expressスロットに刺さっているSAS I/Fにほぼ密着するようにPCIスロット用排気ファンをつけ、SASに温度計をペタリ。

リストにしてみると、

【吸気】
・5インチベイ最上段にSAS冷却用3連ファン
・ケース左側面吸気穴に12cm吸気用ファン
・ケース正面に吸気穴(9cmファンが付けられそうな大きさ)

【排気】
・ケース後ろに9cm排気用ファン
・PCIスロット部分に排気用ファン
・電源の10cm排気用ファン

という配置。

吸気過多だけど、細かい穴などは目張りしてしまったので、ケース内ではあまり滞留しない…はず。

これで、対策前は手で持っていられないほど熱くなっていたSASが、どんなにラッシュをかけてもほぼ32度前後で安定するほどに。ちなみに室温は26度くらい。

この劇的な変化にびっくりだけど、逆に言えば、ここまでやったんだからこの結果は当然だ!…とは言いたい(笑)

ケース内のほかの部分もかなり熱がなくなっているので、とりあえずこれで夏も安心かもしれない、かな。なにか見落としがありそうで怖いけど…。

PCの冷却性能を考える

先日、会社のPCにSASを組み込み、順調に動いていたのですが、何気なくPC本体を触ってみたらその発熱にびっくり。SAS周辺はかなり熱くなっていて、このまま動かしっぱなしにしているのは危険そうな雰囲気ムンムンな状態。

そもそもこのPCは、ドスパラのマイクロATXケースで、かなり小さいタイプ。吸気はケース側面にある吸気穴からで、排気は電源のファンのみ。温度を測ってみたら、かなりやばそうな気がする…。

ということで、急遽秋葉原まで買い物に行き、冷却対策パーツを買いあさってきました。

ケースに着ける吸気用12cmファン、排気用9cmファン、5インチベイに入れるタイプのファン3つ付きの3.5インチHDDマウンタ、PCIスロット部分に装着する排気用ファン。ついでにSATAを冷やすためにHDD底面に装着するタイプのHDDクーラーも。そしてデジタルの温度計

これでどれくらい温度が下がるのかわからないけど、真夏でも安定した温度を保てればいいなぁ。

…やっぱり、ケースを換えた方がいいですかねぇ…(笑)

またひとり、好きな選手が…

ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田に続き、また一人、好きな選手が旅立ってしまった…。

三沢光晴と言えば、二代目タイガーマスクであり、エルボーであり、社長であり、緑。最近はプロレスから遠ざかっていましたが、実家にいた頃は、毎週欠かさずテレビで観ていました。

最近は調子が悪かったらしいし、民放では放映が打ち切りになっていたらしいし、いろいろと悪い条件が重なったところへ、無理がたたってしまったのかも。もともと「受け」が得意な人だったはずだから。

いまだに信じられないし、冥福を祈る余裕も今はないけど、とにかく残された選手にはがんばってほしいと思う。

Serial Attached SCSI

仕事で高速なHDDが必要になったので、導入することになったSerial Attached SCSI。略してSAS。

SATAがシリアルインターフェイスのATAなのに対して、SASはシリアルインターフェイスのSCSI。主にサーバ用途向けなのかと思いきや、ちゃんとPCIや、PCI-Expressのx1、x8用のインターフェースカード(RAIDカード)も発売されているらしい。

そして、SASインターフェイスではSATA規格のディスクも使えるらしいので、やろうと思えばSASとSATAが混在したRAIDも組めるのかな。でも、逆にSATAインターフェイスにSASを接続するのはダメなんだとか。

さて、実際にSASを組み込んだPCで、SATAとの性能比較をしてみました。PCの性能は以下の通り。

CPUCore 2 Quad Q9400(2.66GHz)
M/BG31MX-K 2.0
メモリPC2-6400 2GB
SAS I/FAdaptec SAS-2405
SATA HDDSeagate 7200rpm 500GB ST3500320AS
SAS HDDSeagate 15000rpm 73.4GB ST373455SS

いつものように12回計測し、最低と最高の結果を除いた10回分の結果の平均値をだしてみたところ、以下のような成績に。

SASのR/W平均性能
Read124.6MB/s
Write119.0MB/s
SATAのR/W平均性能
Read86.8MB/s
Write69.3MB/s
1GBファイルの平均コピー速度
SATA -> SAS60.3MB/s
SAS -> SATA71.9MB/s
SAS -> SAS52.5MB/s
SATA -> SATA29.2MB/s

なかなか驚きの結果でした。やはりSASは速いんだなぁ。

自宅のPCの起動ドライブに欲しいところだけど、たぶんSASを入れるくらいなら、SSDにした方がいいのかもしれない…特に個人だと(´Д`)

来客用というか義弟用というか

きっと引越しが完全に済んだら、義弟がモンハンをやりに来るだろうということで、余りパーツで組んだPCを少しだけグレードアップさせてみました。

celeron 420 の 1.6GHz ではちょっときつそうなので、中古の Core 2 Duo E6300(1.86GHz)を購入。新品の純正ファンがついて5,980円だったので、そこそこにお買い得だったかも?

ついでにWindowsXPもひとつ購入して、届いたのが昨日。さっそくCPUを換装してから、Windowsをインストール。

最低限のドライバを入れた時点でグラボ(RadeonHD3450)を挿してドライバを入れてみると、結構快適な動きをしているっぽい。FFベンチ3も途中まで動かしてみたけど、1280x1024のHighでもほとんどコマ落ちしていないように見える。…FFならそんなもんかもしれないけど(笑)

その後、昨日のうちに買っておいたウィルスキラーゼロ(USBメモリタイプで3台まで使えて限定版2,980円。や、安い!)をインストール。良く使うPCには全てNOD32を入れているのですが、普段は使わないPCなので更新無料なのでこれでいいかな、と。Vistaでは使い物にならないみたいだけど、XPではあまり不評ではないみたいだし。

これで義弟が来たとき用のPCも完成。ゆくゆくはデジタルチューナーとテラクラスのHDDを入れてHDDレコーダー代わりに使う予定なので、きっとこの投資は無駄にならないことでしょう。きっと…。

QWOP

世の中にはいろんなゲームが存在しますが、これは結構難しいのと、失敗が妙に笑える…。

ゲームタイトルの「QWOP」の通り、ゲームを遊ぶ上で使うキーは「Q」「W」「O」「P」の4つだけ。この4つのキーを使って、キャラクターを100m走らせるだけのゲームだけど、そう簡単にはいかないわけで。

よくわからないけど、それぞれのキーが「右足上げる」「右足下げる」「左足上げる」「左足下げる」という動きになっているような感じだけど、どうもそれだけではないような…正直、なんだかよくわからないまま遊んでいました(笑)

膝立ちみたいな状態で何とか100mは突破できたけど、全然走れてはいなかったという。

とにかく指が疲れるので、腱鞘炎などには要注意、かな(笑)

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