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車検も終わって

地元に来たのは車検のためでもあったわけで。

親の世代からお世話になっている車屋でいつも車検をお願いしているので、今回もそこでお願いしてきました。

バンパーだけ、社外バンスポから純正+ハーフスポイラーに交換して、念のため確実に車検に通るマフラーと、かなりオフセットが内側になるホイール+タイヤを車に積んでから車検をお願いしたのですが、どうやらマフラーとタイヤは必要はなかったらしく、そのまますんなり車検はOKだったらしい。

マフラーの最低地上高が不安だったけど、念のためで1cmだけ車高を上げてくれたようで。

普段から車検に通る仕様にしておいてよかった(笑)

これでまた2年間、安心して運転できそうです。

[MySQL] Oracle SQL Developper で操作

普段からDBの操作はOracle SQL Developperを使っているので、どうしてもMySQLもOracle SQL Developperで操作したくなったので、設定手順を忘れないようにメモメモ。

プライベートではphpMyAdminで事足りるけど、仕事ではやっぱりOracle SQL Developperに軍配が上がるかな…。いや、併用するのが個人的には一番イイかも。

ということで、設定手順。

Oracle SQL Developperを起動したら、メニューバーのToolsからPreferencesをクリック。

Databaseの左にある[+]をクリックして開き、Third Party JDBC Driversをクリック。

右側に開いたページの「Add Entry...」をクリックして、MySQL用のJDBCドライバを選択。自分の場合は、NetBeans6.7についてきた「mysql-connector-java-5.1.6-bin.jar」を入れてみた。

右下の「OK」をクリック。これでドライバの設定は完了。

あとはConnectionsを右クリックしてNew Connectionをクリックし、MySQLに接続するための設定をすればOK。

意外と簡単でした。

[DQ9] すれ違いが楽しい

会社への行き帰りですれ違い通信をはじめてみたら、面白いように人が集まってきて、楽しいのなんの。

こういうときは、片道2時間かけての電車通勤が役に立ってイイ(笑)

いや、こんなことでもないと、片道2時間は苦痛でしかないですし。

でも、すれ違い通信をしていると、電車内ではDQ9を進めることができないから、暇潰しが欲しい今日この頃(笑)

[Tomcat] Cadaverを使ってみる Part.3

Part.2から実に2年3ヶ月ぶり。

今回、Cadaver を使うにあたって Proxy を通す必要が出てきたので、Proxy の設定方法をメモメモ。

Cadaver で Proxy を設定するには、ホームディレクトリに .cadaverrc というファイルを作り、そこに Proxy サーバを記述すればよい。

$ cat ~/.cadaverrc
set proxy proxy.server.com
set proxy-port 8080

これだけ。

しっかし、2年3ヶ月も経っているので、久しぶりの Cadaver にちょっと手こずりました。9割以上忘れていたもんなぁ…。

HDMIがあるじゃないか

レコーダーPCにHDCP対応のモニタを買った割には、特に録画したい番組もなかったので全く活用できていませんでしたが、ふと、グラボにHDMI出力端子がついていることを思い出してしまった。

ちょうどリビングのテレビに先日つけたHDMI切り替え機は 3 in 1 out なのでひとつクチが余っている…レコーダーPCとテレビをHDMIでつなげば、HDCP対応モニタを買う必要がなかったんじゃないかと。

さっそくつないでみると、とりあえずHDMI接続では若干色合いが淡くなるもののちゃんと表示できたので、StationTVを起動させてみる。

音声が対応していないデバイスだ、とエラー。

どうやらHDMIでの音声出力がお気に召さないらしい。どこまでワガママなんだ、このStationTVというやつは。

しょうがないので、音声出力はM/Bにオンボードのサウンドに指定して、もう一度起動させると…今度はサウンドカードにライン出力機器がつながっていないと。そこまでチェックするか?

さらにしょうがないので、ダミーとしてイヤホンジャックの延長コード?を挿して起動させると…やっと起動してくれた。音はスピーカーにつないでいないので出ないけれど、ちゃんと映像も流れるし、録画もできる。DVDにも焼ける。

あちゃー。モニタを無駄買いしてしまったようだ。最初からHDMI出力でテレビにつなげばよかった(´Д`)

とりあえずこれで地デジはフルハイビジョンで録画できるようになったので、良しとするか…。録画しようと思えるようなイイ番組が、ほぼ皆無なのが辛いところだけど。

[Linux] sshでファイル転送

通常のFTPコマンドでは、ログインはできてもlsコマンドやget/putがどうしてもできなくて悩んでいたところ、sshでファイル転送する方法があることを知りました(汗)

ということで、備忘録としてメモメモ。

使うコマンドはsftp。ssh_ftpという意味なのかな?使い方は簡単で、引数にユーザー名と接続先を指定するだけ。ユーザー名を省略すると、今ログインしているユーザーとして接続に行くらしい?

$ sftp user@testserver.com
Connecting to testserver.com...
user@testserver.com's password:
sftp>

あとはgetなりputなりでファイル転送ができる模様。

特に問題がない限り、sftpを使うクセを付けておけばほとんどのサーバで対応できる…のだろうか。

レコーダーPCにDLNAサーバを入れてみた

以前にもDLNAサーバを立てていましたが、サーバPCの故障などでしばらくはDLNAからは離れていました。

引越しをして部屋が広くなり、大きな画面のTVをリビングに置いて、そこにPS3をつないたので、またDLNAサーバを立ててPS3でいろんな動画を観られるようにすべく、再度TVersityにご出演?を願い出ました(笑)

今回インストールするPCはWindowsVista。前回はWindowsXPでしたが、この辺は特に問題はないと思いますが、一応TVersityは最新版がいいだろう、ということでTVersityの公式サイトへ。

Release 1.6 BetaのFree Editionをダウンロード。

インストールに関しては、以前のメモを見ながら進め…というより、インストーラーに沿ってそのまま進んでいくだけ。ツールバーなどのインストールを拒否したくらい。

インストールが終わっていざ起動してみると、以前使っていたバージョンとは違い、黒い背景に項目がわかりやすく並んでいる。こりゃ以前のメモなんか必要ないじゃん、と心の中で思ったのは内緒。

一応変更した設定項目は以下の通り。

・GeneralのMediaPlayBackDeviceで、Sony Playstation3を選択
・TranscoderのMaximum Video and Image Resolutionで配信する動画の解像度を設定。フルハイビジョンの1920x1080を指定。
・TranscoderのConnection Speed and Qualityを変更。無線を使うので54Mに設定。

設定を変更したら各画面でSaveを忘れずに。

後は動画のフォルダを指定して、動画のリストを更新したら、TVersityのサービスを再起動すれば設定完了。PS3を起動してみたら、勝手に検索されていました。

今回は配信する動画をフルハイビジョンサイズにしてみたけど、全く問題なく視聴可能でした。PS3側が無線LANだったけど、こちらも無線LANだから遅くなるということもなく、早送りや巻き戻しも普通にできるし。

ただ、1時間以上の動画を観ていると、必ず1時間くらいで動画が止まってしまうのはなんだろう。そして動画が止まったときは、必ずレコーダーPCの電源ランプが点滅しているのも気になる。でもその状態でレコーダーPCのマウスを動かすと元に戻るから、もしかして勝手にスリープモードに入っているのか…!?

とりあえず、レコーダーPCのスペックは以下の通り。

CPUCore 2 Duo E6300
M/BP4M900-M7 SE
メモリPC2-5300 2GB+1GB
HDDSamsung SATA-II 160GB
HITACHI SATA-II 1TB
グラボRadeon HD3450

これ以上のスペックのPCなら、数十GBの動画をフルハイビジョンサイズで配信しても、問題なく視聴できるはず。

glassfishでSSL証明書の発行

glassfishでSSLを使う必要があったので、いろいろ調べた結果をメモ代わりに書き残し。

とりあえず開発中のテストに使うだけなので、自己署名したものを証明書として使ってみたけど、やっぱりブラウザにはかなり怒られるなぁ(笑)

以下、WindowsXP SP3 + glassfish v2.1 + JDK 1.6.0_14 の組み合わせでやってみました。全てDOSプロンプト上で。

コマンドは複数行に分けて書いていますが、実際は一行で入力すること。



1.証明書を置く場所へ移動する
例:cd "\Program Files\glassfish-v2.1\domains\domain1\config"

2.デフォルトで用意されている証明書を削除する
keytool -delete
        -alias s1as
        -keystore keystore.jks
        -storepass changeit
※パスワードをデフォルトから変更している人は、changeit を変更したパスワードに置き換えて実行(以下同様に)

3.証明書を作成
keytool -genkeypair
        -keyalg RSA
        -keystore keystore.jks
        -validity 365
        -alias s1as
        -storepass changeit

姓名を入力してください。
  [Unknown]:  Test User
組織単位名を入力してください。
  [Unknown]:  Development Div.
組織名を入力してください。
  [Unknown]:  Company Co., LTD.
都市名または地域名を入力してください。
  [Unknown]:  Tokyo
州名または地方名を入力してください。
  [Unknown]:  Minato-ku
この単位に該当する 2 文字の国番号を入力してください。
  [Unknown]:  JP
CN=Test User, OU=Development Div., O="Company Co., LTD.", L=Tokyo, ST=Minato-ku, C=JP でよろしいですか?[no]:  yes

<s1as> の鍵パスワードを入力してください。
   (キーストアのパスワードと同じ場合は RETURN を押してください):

4.証明書に署名をする
keytool -certreq
        -alias s1as
        -file s1as.csr
        -keystore keystore.jks
        -storepass changeit

5.証明書をファイルにエクスポートする
keytool -export
        -alias s1as
        -storepass changeit
        -file server.cer
        -keystore keystore.jks
証明書がファイル <server.cer> に保存されました。

6.glassfishを再起動する



以上の手順で証明書を作り、https://SERVER_NAME:8181/ でアクセスしたら、ブラウザからいろいろとお叱りを受けつつも、SSLで暗号化通信することができました。

OpenSSLとかを入れて、面倒なセットアップをしないといけないのかと思っていたら、意外にも簡単にできてしまってびっくりでした。

参考サイト:Sun Developer Connection

Vista SP1が原因?

ということで、昨日に続いてWindowsVistaと格闘してみました。

原因をはっきりさせるため、チューナーカード(PIX-DT012-PP0)もグラボ(Radeon HD3450)も外し、M/BにHDDとDVDドライブだけをつないだ状態(もちろんCPUやメモリは積んでいます(笑))のみでWindowsVistaをクリーンインストール。

インストールが終了した時点では、オンボードのサウンドもきちんと認識しているよう。PCを再起動してみても、ちゃんと認識しているみたい。

一旦PCの電源を落として、グラボを挿してから起動させてみる。

Vistaが勝手にドライバをインストールしようとするけど、該当するドライバがなかったらしいのでキャンセルし、グラボについてきたドライバCDからドライバをインストールしてみる。グラフィックドライバと一緒にHDMIのサウンドドライバまで入ってしまったので、とりあえず無効にしておく。

PCを再起動させてみると…またオンボードのサウンドが認識されなくなった。どうやらグラボのHDMI出力時のサウンドドライバが入ると、オンボードのサウンドが死んでしまうらしい。XPではそんな症状がなかったので、Vista固有の問題かな。

何度か再起動させたり、電源を落としてから起動させてみたりした結果、どうやらPCの電源を入れてすぐの状態ではオンボードのサウンドが認識され、一度でもOSを再起動させると一切認識しなくなる、という症状が100%出ることがわかった。わかったけど…これはどう対策したらよいものか…。

とりあえず電源を一度落とせば認識されるから、しばらくは騙し騙しで使うか、と割り切り、VistaにSP2を入れてみたところ…ぱったりとこの症状が出なくなった。何度再起動させても、きちんとオンボードのサウンドが認識されているし、正常に音も出る。

犯人はVista SP1だったらしい。

正常に動くようになったのでよかったけど、この件でより一層自分の中でのVistaに対しての嫌悪感が大きくなりましたとさ。

ちなみに、HDMI出力付きのグラボをPCに着けたままVistaをインストールすると、サウンドドライバはHDMI用しか入れてくれず、自分でオンボードのサウンドドライバをインストールしないといけないのは非常にウザい。せめてHDMI関係の優先順位は落として欲しいもんだなぁ。

さて、これでやっと地デジ/BS/CSがPCで観られる!と喜んだのも束の間。今度はモニタがHDCP非対応という問題が発生。このPCにつないでいるモニタはもう6~7年前のものなので、DVIには対応しているけどHDCPには対応していなかったのでした。

部屋の配置的な事情でメインPCのモニタを使うわけにもいかないので、アウトレット商品で見つけた16,000円の22インチ液晶モニタの購入ボタンをポチッ。早く届かないかなぁ(´Д`)

原因はVistaなのか環境なのか

地デジ/BS/CSキャプチャカード導入にあたって、どうやらPIXELAのアプリはDVD/BDへのダビングなどはWindowsVistaしか対応していないらしく、XPではいくら録画してもHDDに置いておくだけになってしまうので、思い切って、今さらながらWindowsVistaを買ってみました。

ちょうどWindows7アップグレードチケット付きがあったので、今後Windows7にアップグレードするつもりで。

OSのインストールは特に問題なく進み、M/Bのチップセットのドライバも入れ、サウンドドライバをインストールしたところでどうもおかしな現象が発生。

サウンドドライバをインストールして再起動すると、なぜかサウンドカードが認識されていない。もう一度再起動すると、今度はきちんと認識される。さらに再起動すると、また認識されない。

オンボードのサウンドカードなので、接触などの問題はないはず。

グラボのHDMI出力ドライバが勝手にHDMI側にサウンド出力先を設定しているのかと思って、HDMIのドライバを削除してみても、症状は変わらず。

とりあえず音が出なくてもいいか、と、チューナーカードを取り付けてドライバとアプリをインストールし、アンテナ線をつながないままチューナー付属アプリを起動してみると…有効な音声出力先がない、と怒られてアプリ起動中止に。

2時間ほど格闘するも、結局原因不明のままタイムアップとなりました。

マザボやグラボ、チューナーカードのあたりで変な相性問題でも出たのか、それともVista用ドライバの何かが悪かったのか…。

もう一度Vistaのインストールからやり直してみるしかないかな(´Д`)

ちなみにマザボは、BIOSTARのP4M900-M7 SE。これにCore 2 Duo E6300を乗っけて、PC2-5300のメモリを2GB+1GB。HDDはSamsungのSATA-II 200GBと、HITACHIのSATA-II 1TB。

グラボは、玄人志向のRadeon HD3450が乗ってるロープロファイル対応のやつ。

チューナーカードは、地デジ/BS/CS対応のPIXELA PIX-DT012-PP0。

XPでは何の問題もなく動いていたので、Vistaにしたことが原因か、もしくはVista用ドライバあたりが怪しい…のかなぁ。

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