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Windows7を入れてみた

優待アップグレード版のWindows7を試すべく、ノートPCのHDDを換装してWindows7をインストールしてみました。

今回インストール対象としたノートPCは、3年ほど前のdynabook CX/925LL(CX/935LSのOfficeなし量販店モデル)で、スペックはCPUがCeleronM 410 1.46GHz、メモリが1GB。

Windows7にはちょっと辛いスペックかな…。

そして、手持ちに2.5インチHDDがなかったので、以前5,000円ほどで買った32GBのSSD(CSSD-SM32NP)を使ってみることにしました。MLCタイプで、リードがMAX122MB/s、ライトがMAX25MB/sというもの。書き込み速度遅すぎ(笑)

正直、スペックからして起動ドライブには向かないような気がするのですが…とりあえず、リカバリーディスクからまずはWindowsXPをインストールというか、リカバリー。これだけで1時間以上かかってしまったのは、やはり書き込み速度が遅いせいか…。

とりあえずリカバリーが完了したので、そのままWindows7のインストール。Windows7はアップグレード版ですが、WindowsXPからは新規インストールとなるようなので、新規インストールを選択。

PCのスペックも厳しいかもしれないけど、SSDの性能がさらに上乗せで厳しいので、Windows7のインストールには3時間半ほどかかりました(汗)

読み込み速度はそこそこ速いから、インストールさえしてしまえばガリガリ音のない静かな環境ができる!と思っていたのも束の間、結局書き込み速度が足を思いっきり引っ張ってくれるので、結果としてはHDDより遅い環境になってしまった模様。

こんなんで認証させちゃったら無駄もいいところなので、すぐにHDDに戻して、今までどおりのWindowsXP環境に落ち着きました。

安かったからって飛びついて買ったSSDだけど、これじゃ使い道がないなぁ…。USBメモリの代わりにするにも、外付けUSBにした1.8インチ40GBのHDDの方がコンパクトだし。

ということで、せっかくのWindows7は体験しないまま削除行きになってしまいましたとさ。ヤレヤレ(´Д`)

[PHP] Oracleと接続するために

急遽、Oracleにデータを突っ込んでいくツールを作ることになったので、PHPにOracleと接続するための環境をセットアップしました。

そのときの手順を備忘録としてメモメモ。

いろいろやり方はあると思いますが、今回は既存の環境にできるだけ影響が出ない形でやりたかったので、peclを使ってセットアップする方法を選んでみました。

まずはOracleのサイトから、Oracle Instant Client というものをダウンロードしてくる。今回は64bitのRedHatES5だったので、「Instant Client for Linux x86-64」というところから Version 11.1.0.7.0 の rpm を全種類ダウンロード。

oracle-instantclient11.1-basic-11.1.0.7.0-1.x86_64.rpm
oracle-instantclient11.1-jdbc-11.1.0.7.0-1.x86_64.rpm
oracle-instantclient11.1-sqlplus-11.1.0.7.0-1.x86_64.rpm
oracle-instantclient11.1-devel-11.1.0.7.0-1.x86_64.rpm
oracle-instantclient11.1-tools-11.1.0.7.0-1.x86_64.rpm

今回は必要のないものもありますが、インストール先が開発マシンなので、いつか必要になるかもしれないから入れておきましょう、ということで。

さて、この開発マシンには既にPHPが入っていますが、pearやらdevelあたりが入っていないので、これらもインストール。依存関係のあるものも一緒に。

apr-devel-1.2.7-11.x86_64.rpm
apr-util-devel-1.2.7-7.el5.x86_64.rpm
httpd-devel-2.2.3-22.el5.x86_64.rpm
php-devel-5.1.6-23.el5.x86_64.rpm
php-mbstring-5.1.6-23.el5.x86_64.rpm
php-odbc-5.1.6-23.el5.x86_64.rpm
php-pdo-5.1.6-23.el5.x86_64.rpm
php-pear-1.4.9-4.el5.1.noarch.rpm

これで pecl コマンドも使えるようになるので、以下のコマンドで oci8 を作成。

# pecl install oci8

すると、なにやらエラーが…。

Fatal error: Allowed memory size of 8388608 bytes exhausted (tried to allocate 23040 bytes) in /usr/share/pear/PEAR/PackageFile/v2/Validator.php on line 692

メモリーが足りないらしい。足りないなら増やしてあげるしかないので、pearの設定にメモリ上限を指定してみる。具体的には、/usr/share/pear/pearcmd.php に以下の一行を追加。

@ini_set('memory_limit','16M');

もう一度 pecl コマンドを実行してみると、今度は成功。途中なにやら聞かれたけど、そのままエンターキーでOKっぽい。

あとは、php.ini に以下の一行を追加し、apatchを再起動して作業完了。

extension=oci8.so

これでOracle関係の関数も使えるようになったので、さーてツール作成に勤しむぞ(´Д`)

[ksh] パラメータが上書きされる?

とあるシェルスクリプトで、パラメータが取得できない!とヘルプが来たので、調べてみました。

どんな感じのシェルかというと…そのままは載せられないので、多少改変していますが、だいたいこんな感じ。

#!/bin/ksh
cd `/usr/bin/dirname $0`
export HOME=$PWD
. $HOME/ENV
SHID=`/usr/bin/basename $0`
. $HOME/cmd/myenv $SHID
echo $#
echo $1 $2 $3

これを何度試しても、パラメータがひとつしか取れず、しかもSHIDの値が出てくる、と。そんなことがあるのか!と試してみると、確かにSHIDの値が表示されるだけ。

2行目からひとつずつコメントアウトさせながら動きを見ていくと、どうやらmyenvを呼んでいるところをコメントアウトすると、正常に3つのパラメータが取得できる。逆にmyenvの行だけを有効にしたときでも、パラメータはひとつしか取れない。

ということで、myenvが原因と判明。でもこのファイルはSHIDを元にexportしているだけで、特に悪さをしているわけでもないのに…。

試しに、myenvを呼ぶ部分を関数にしてみると、今度は問題なく動く。

#!/bin/ksh
cd `/usr/bin/dirname $0`
export HOME=$PWD
. $HOME/ENV
SHID=`/usr/bin/basename $0`

function func_myenv {
. $HOME/cmd/myenv $1
}

func_myenv $SHID
echo $#
echo $1 $2 $3

どうやら、メインシェルのパラメータ変数?を、サブシェルが上書きしてしまっている様子。だから関数内で実行させれば、メインシェルのパラメータが上書きされないので正常に動くのか…。

いやはや、目からウロコでした。

[PHP] 文字列のつもりだったのに

PHPのとあるプログラムにバグが見つかったのですが、解決は簡単だったものの、原因が何なのかがなかなかわからずに頭を悩ませました。

バグというのは、文字列4桁で持っているIDがあるのですが、とあるIDに別のIDのデータが上書きされてしまうという状態。

具体的に書くと、

ID:0055
値:55番目の摩天楼

ID:55E0
値:55E0番目の摩天楼

となるはずが、ID:0055に「55E0番目の摩天楼」がセットされてしまうという。

ついでに、ID:0550にはID:55E1の値が、ID:5500にはID:55E2の値が、というように、何となく規則性がある感じ。

雰囲気的に、55E1=55E^1と展開されてしまい、0550とイコールになっているのはわかったのですが、さて、どうして55E1が55E^1に展開されてしまうのか。

ソースのIDを比較している部分を見てみると、

if ($fileId == $dbId) {

という記述。一見問題ないように見えるけど、この聞き方だと、Eの後に数字が来たときだけ問題が発生する模様。11A1とか22B2などは問題なし。

本来、文字列の比較にはstrcmp()を使うべきだと思うので、明らかにコーディングミスだったのかも。

変数の型を柔軟に見てくれるPHPの長所でもあり短所でもある部分なので、こういう比較部分では型を厳密に見るようにしないと、こういうバグが簡単に生まれてしまうんだな、と勉強になりました(´Д`)

ヴィッツのリコール

またまたヴィッツにリコールがあったので、ディーラーまで行ってきました。

今回は、運転席側のパワーウィンドウスイッチから発火する可能性があるための修理。作業時間は30分ほど、とありましたが、10分もかからずに終わりました。

ヴィッツのリコールが出たばかりなので当然といえば当然ですが、ディーラーの駐車場には同じ型のヴィッツがずらり。シルバー、オレンジ、水色、薄いピンクなどなど。

しっかし、今日リコールで来ていたヴィッツたちのナンバーが全て3桁という偶然にはびっくりでした。誕生日をナンバーにする人が多いから、必然的に3桁のナンバーになる可能性が大きいのかな。

リコールの多い車ですが、これ以上リコールが出なければいいなぁ。いくら無料で作業してもらえるとはいえ、あまりリコールが多いとヴィッツという車自体に不安を感じてしまうので…。

Windows7

ついにWindows7が発売されて、なんだかお祭り騒ぎのようですが…実際のところ、どうなんだろう。

ちょっと前にWindows7無料アップデート対応のWindowsVistaを買ったので、もちろんWindows7のアップデートディスクを申し込んだのですが、今のところ、まだ発送メールもないし届いてもいないので、お祭りには参加できず。

そもそもWindowsVistaを入れたPCはレコーダーPCとして安定して動いているので、ここでWindows7にアップデートして不具合が出ても困る、というのもある…。

レコーダーPCをWindowsXPで構築しなおして、空いてるPCをWindows7機にしてしまおうと考えたけど、手持ちに空いているPCがない。

うーむ、悩ましい(´Д`)

どうやら基本中の基本だったらしい

先日の記事で、

> こればかりはPCの性能やアプリの性能というより、32bit環境によるメモリの頭打ちが一番のネックかも。

なんて書いていた、DVD Movie Writer上でのMPEG4(H.264)の動画編集が遅い件でしたが、よくよく調べてみると、高圧縮されている動画の編集だから重いのは当たり前なんだそうだ。言われてみればそりゃそうだ…高圧縮されているなら、展開するのにも時間かかるし。

なので、ソースとなる動画は無圧縮にするか、可逆圧縮のものを使うのが基本中の基本らしい。

お恥ずかしながら、メモリやCPUにばかり原因を求めていて、肝心の動画自体の圧縮方法には全く見向きもしていなかったという。

ということで、試しにMPEG2-TSから映像と音声に分離したものをそのままMPEG2に多重化したものを編集してみると、1920x1080の動画でもサクサクと編集できる。

さらに、Huffyuv圧縮でキャプチャした720x480の動画を編集してみると、60GB超もの巨大ファイルなのに、編集自体はノンストレス。圧縮されていても、それほど展開処理の重くないものなら今のPCスペックで十分のようだ。

逆にMPEG4(H.264)でも、720x480くらいまでならそんなに重くならないので、高画質で残したい番組などはMPEG2のままで編集し、SD画質でいいものはこれまで通り、録画が終わったときにバッチでMPEG4に変換してから編集してしまえばいいかな。

手探り状態の中、自分の環境に合うベストな設定を探し出すのは、楽しいものです(´Д`)

何でもかんでも裁判沙汰?

ニュースを見ていてびっくり。何でもかんでも裁判を起こせばいいという問題でもないでしょうに。

というのも、通帳を拾ったから届け出たのに、お礼をもらえないものだから提訴した、という、なんだか心の狭いニュースというか、欲の皮が突っ張ってるというか。

しかし、通帳って、そのものが金銭的価値があるわけでなく、ただ単に「これだけの金額を預けていますよ」という証明でしかないので、お金を拾ったときとは状況が違うような。

でも通帳のほかに印鑑も一緒に入っていたらしいから、拾った人がその気になればお金をおろすこともできたわけで…そんなことしたら犯罪ですが。

この場合、謝礼欲しさに提訴までしてしまった意地汚い拾い主と思うべきなのか、大事な通帳と印鑑を拾って届け出てくれた人に何の謝礼もしない貧しい心を持った落とし主だと思うべきなのか、難しいところだなぁ。

個人的には、落とし主がたとえ僅かでも「ありがとうございました」って心を込めてお礼をすればよかったんじゃないかと思いますが…本当に何も謝礼がなかったどうかがニュースでは触れられていなかったので、何とも言えず。

ニュースでのニュアンスでは、最初から拾い主が「謝礼をいくらよこせ」と言っていたので、落とし主が「謝礼などやらん!」と突っぱねた、と受け取れたので、そういう状況を思い浮かべての記事として見ていただければありがたいです。

CS用レコーダーPCの不調

CS録画用のレコーダーPCが最近不調。起動時にHDDが見つからなかったり、Windowsが起動した状態でも、ディスクアクセス中に突然再起動し、BIOS画面でHDDが不明になっていたり。

この症状は前にも起きたことがあって、HDDに問題があると思ってHDDを買いなおし、さらにマザボやCPUなども交換し、ケースとSATAケーブル以外は全て新しくなったのに…。

となると、ケースが原因とも考えにくい(電源ユニットは交換している)ため、残るはSATAケーブル。

そう言えば、今の構成に組み直したときに、若干SATAケーブルがゆるかったような…。

ということで、マザボについてきた新品のSATAケーブルにつなぎかえてみたところ、HDDが認識されなくなるようなこともないし、HDDアクセス中に突然リセットされることもなくなりました。

PCを組み直すたびに抜き差ししていたケーブルなので、きっとゆるくなって接触が悪かったのが原因なんだろうな。

出費なしに直ったことはよかったけど、それ以上にSATAケーブル1本のためにパーツを壊してしまわなくてよかった、とほっと一息(笑)

やっとひといき

仕事に私事に忙しくて、なかなか更新できずにいましたが、やっと一息。

レコーダーPCで撮り溜めていたいろんな番組を観る…ほどの時間はとれないので、とりあえず保存向けの番組のCMカットをしてDVDに焼いておこうかと作業を始めたのですが、いやはやさすがはフルハイビジョンサイズ。編集するにも時間がかかる…。

というのも、メインPCは Core 2 Duo E8500 にメモリ4GBを積んでいるのですが、これじゃ全然スペックが足りていないらしく、1920x1080のH.264に変換した1時間の動画をDVD Movie Writer 7に読み込むだけでも数分待たされ、編集するにも、とにかく表示待ち時間が長すぎ。

こればかりはPCの性能やアプリの性能というより、32bit環境によるメモリの頭打ちが一番のネックかも。

しかし、どうせDVD Videoに変換すればSD画質になるので、MPEG2-TSから直接720x480のH.264に変換するバッチに書き換えた方がよさそうな気がしてきた。SD画質まで落としても、DLNAでPS3に飛ばしたところでさほど画質の劣化は気にならないし。

問題は16:9の比率が保持されるかどうか…は、一度試してみればいいだけの話。

ということで、特に高画質で残しておきたい番組がもしあればフルハイビジョン画質で残し、そうじゃない番組はSD画質でイイや…と、だんだん妥協してきました(笑)

ちなみに、うちではTvRockを使って録画予約を行い、録画終了時にバッチファイルを走らせて、MPEG2-TSからH.264のMPEG4に変換させていたりします。

順番は以下のとおり。

1. BonTsDemuxで映像(m2v)と音声(wav)に分割
2. NeroAacEncで音声(wav)をAACに変換
3. MEncoderで映像(m2v)をH.264に変換
4. MP4Boxで映像(h264)と音声(aac)を結合

BonTsDemuxには映像(m2v)と音声(aac)に分割する機能もあるけど、これで分割すると音ズレすることが多いので、あえて一回Waveファイルにしてから、AACに変換しなおしています。

3番で映像部分をH.264にエンコードして、最後にH.264にエンコードした映像と、AACに変換した音声を結合させてひとつのMPEG4ファイルにする、という手順。

ただし、うちの環境に限ってかもしれませんが、2時間超の番組を1920x1080で変換させると、必ずMP4Boxが異常終了するっぽい。

レコーダーPCは、FSUSB2を含めて3万ちょっとで組んだ格安PCなので、番組の録画は全く問題ないけど、エンコードまでさせることを考えると、性能が足りていないんだろうなぁ。

台風の被害は甚大

中心気圧950hPaなんていうものすごい台風が日本列島を直撃した日。

昨日の夜から雨と風がものすごかったけど、ニュースを見ていると、甚大な被害が出ていた模様。こちらでも隣町で家が壊れたり、屋根が飛ばされたりなんていう地域もあったみたいだし。

朝から電車が止まっていたので会社にもいけず、結局電車が動き出したのは昼過ぎだったという。

しかし、台風が通り過ぎた時間くらいからは、相変わらず風は強いものの天気はよく、むしろ晴れて暑かったくらい。

そして、台風が直撃していったはずの実家の方は、雨がたくさん降ったくらいで風はそんなにでもなく、被害も全くナシだったとか。さすが山に囲まれているところなだけあって、強風などが山で遮られていたのかな。

こちらでも被害が出なくてよかったけど、夜中は雨戸に当たる雨と風の音で、ほとんど眠れなかった(´Д`)

別の地デジチューナーに手を出す

アースソフトからPT2が発売になり、いいなーほしいなーなんて思いながらネットで物色していると、やはりオークションでは定価以上で出品されている。転売目的ですかね…。

しかし、さすがに2万も出したくはなかったので、安価でチョイチョイっとできそうな地デジチューナーはないものかと探していると…ありました。恵安のKTV-FSUSB2というやつ。実売で5,000円前後らしかったので、仕事の後に買いに行ってみました。

さすがに旧版はもうないだろうな~と思いつつ、いつも行くPCショップで買ってきて、シリアル番号で確認してみると…なんと旧版。

新版でもチョイチョイっとすることができるみたいですが、なんとなく事前に仕入れた情報では旧版の方が楽そうだったので、これはうれしい誤算。さっそくレコーダーPCにセットアップして、アイオーの地デジチューナーと入れ替えてみました。

TVTestやらRocTestやらを設定して、ひとまずお試し予約をして録画してみると、ちゃんと録画もできる。FSUSB2は最大1440x1080までしか取り込めないけど、確か地デジってもともと1440x1080で放送されているものを、テレビ側などで1920x1080に伸張している、って聞いたことがあるので、1440x1080でも全然問題なし。

ほかのPCからブラウザ経由で録画予約できるのが便利でいいし、録画完了後に自動でバッチファイルを走らせ、録画した動画を変換させてしまうこともできるから、さらに便利。

ついでに自動でCMカットもできれば御の字だけど、それくらいは手動で。

我が家のレコーダー環境はますます便利になりましたとさ。

でも、録画後の画質はアイオーの方が断然上だなぁ…。

現代に蘇る新生ハチロク?

トヨタが、東京モーターショー2009に、なんと小型FRスポーツを出展するんだそうな。そのコンセプトカーの名前は「FT-86 Concept」。通称ハチロクとして有名な、AE86型レビン・トレノにちなんだ名前なんだとか。

外見や性能はともかくとして、このご時世にFRスポーツを出展するというのは拍手モノ。一応2011年末ごろに発売する予定らしいけど、ぜひとも企画倒れにならないようにしてほしいと思う。

写真を見た感じでは、大きなホイールに小さなボディ。今風なルックスにはなってしまっているけど、このペタッと地面にはりつくようなシルエットが好きなので、とっても気になっています(´Д`)

日経トレンディネット(写真多数あり)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20091005/1029458/

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