ご注意ください

  • 当ブログのコメントやトラックバックに、アカウントハックサイトや、そのようなサイトへリダイレクト(転送)される可能性が高いサイトへのリンクが時々貼られているようです。
    そのようなサイトへのリンクが貼られたコメント・トラックバックは、見つけ次第削除・禁止ワード登録していますが、今後も危険なサイトへのリンクが貼られる可能性がありますので、安易にリンク先へ飛ばないよう充分ご注意ください。

オンラインゲーム関連

著作権表示

  • 当ブログに記載されている
    会社名・製品名・システム名などは、
    各社の登録商標、もしくは商標です。

    当ブログ上の文章・写真・画像の
    無断転載、無断転用、直リンクなどは
    行わないでください。

    (C) 1998-2016 Vertex.
    (C) 2002-2016 SQUARE ENIX CO., LTD.
    (C) CAPCOM CO., LTD. 2007, 2016

    All Rights Reserved.
無料ブログはココログ

偶然にも同じ場所で撮影した写真

写真の整理をしていたら、高速道路を走行中に撮影した写真が何枚か出てきたのですが、その中に偶然にもほぼ同じ場所で撮影した写真がありました。

最初の写真は、2000年11月に撮影した写真で、上信越道上り碓氷軽井沢I.C.付近のもの。当時のカメラは、な、なんとEPSON Colorio CP-100。

2000年11月の碓氷軽井沢I.C.付近

次の写真は、2009年11月に、ほぼ同じ場所で撮影した写真。こちらのカメラはCANON IXY Digital 900IS。

2009年11月の碓氷軽井沢I.C.付近

最大画素数が30万画素程度しかないCP-100と、700万画素程度の900ISでの写りを比較したいわけではなく…今では当たり前のように二車線で走っている高速道路が、2000年当時はまだ対面通行だったという違い以外、あまり景色が変わっていないな~と。

当時の長野県内の上信越道って、1998年の長野冬季五輪に間に合わせるために、ほとんどの区間で対面通行70km/h制限だったんですよね。トンネル内なんかは対向車が怖かったし、坂道が多い部分で遅いトラックが前を走っていると、一般道よりもノロノロ運転だったり、いろいろ大変でした。

I.C.の前後1~2kmの区間だけが二車線だったので、ほとんどの車は二車線区間に入った途端に、猛スピードでトラックを追い抜いていくという光景が日常茶飯事だったな~。二車線区間が終わるあたりでは、強引な追い抜きや割り込みなんかもあって、よく事故にならないもんだ、と、ある意味関心したり。

ちなみに、トリミングの関係でそうは見えないかもしれませんが、2枚の写真とも助手席から撮影しています。運転手にカメラを構えて写真なんか撮っちゃダメですよ!ましてや高速道路なんか、危険すぎます!

きれいな虹でした

昨日の話になりますが。

車で走行中、強烈な雨が降っている場所を通り過ぎた後に、雲の切れ目から日が差して綺麗な虹が出ていたので、写真を撮ってみました。

外はまだ雨だったので、窓を閉めた状態で車内から撮ったため、窓の水滴が一緒に写ってしまっているのが残念ですが…。

二重の虹

よく見ると、下にある濃い虹の上に、うすーくもうひとつの虹が出ています。結構珍しいかも?

デジカメのサブ機を買い替え

今はメインのデジカメにCanon PowerShot G12を使っていて、サブとしてPENTAXのOptio RS1000を使っていました。RS1000は着せ替えシートを使うことでいろんなデザインに着替えることができ、自分はリラックマデザインにしていました。

しかし、RS1000はどうも薄暗い場所が苦手なようで、室内でフラッシュなしに子供を撮ろうとすると、ノイズがひどいことになっていました。いくら設定してもダメ。感度の問題なのかなぁ。

かと言って、いつもいつも重くて大きなG12を持ち歩いたりするのも自分的には大変なので、どうしても普段ちょこちょこと使えるようなサブ機が欲しいわけで。

そこで携帯のカメラの登場なのですが、先日機種変したSH-09Dはとにかくカメラ性能がひどく、それまで使っていたSH-01Bの方が何十倍も綺麗な写真が撮れる、という状態。SH-09Dは、ちょっとでも薄暗いとノイズだらけ。RS1000よりひどい(デジカメとスマフォを比較すること自体おかしいですが)。

普段からポケットに入れて持ち歩けるような、コンパクトで軽量、かつそれなりの写真が撮れるものが欲しくなったので、ここ数日ほどいろいろと情報を仕入れていました。

メインで使うのはあくまでもG12で、今回買う予定の機種はサブなので、あまり高価なものを買ってしまったらG12が微妙になってしまうし、G12と似たような性能のものを買うのも無駄な気がする。

最終的に候補に残ったのは、Canon PowerShot A4000ISと、SONY Cyber-Shot WX100の2機種。前者はCCDで、後者はCMOS。個人的にはCCDが好きだけど、G12と同じPowerShotシリーズを買うのも何だか意味がなさそう。

と言うことで、今回はWX100に決定しました。

自分用としてSONYのデジカメを買うのは初めて。個人的にはあまり好きではないSONYですが、せっかくサブで持つんだから冒険してみよう、という気持ちもあって。

価格コムのクチコミなどを見てもWX100の評価はそんなに悪くないようだったし、CMOSということもあって薄暗い部屋で子供を撮るようなシーンも結構よさそうな感じだったのが決め手かな。

金環日食

朝の7時半ごろ、日本で金環日食が見られるとのことで、6時頃から起きて準備。

残念ながら今住んでいる場所では金環にはならず、部分日食になってしまったのですが、それでもこれだけの日食が見られるのは滅多にないこと。

ということで、PowerShot G12に日食メガネを固定して、撮影に挑んでみました。

部分日食

めいっぱいズームして、シャッター速度1/2400で撮ってみたら、意外とそれなりに撮れてびっくり。雲がなければもうちょっとくっきりと撮れたと思うけど、ド素人でこれだけ撮れれば御の字。

ホントにキレイな金環日食が見たければ、テレビを観るのが一番だな、と思ったのは内緒です(笑)

カメラのお勉強

本屋に行ったので、カメラ雑誌を買ってみました。デジタルカメラマガジンというやつ。4択で学ぶ構図クイズ、という特集があったので、構図の勉強になるかな、と。

結論から言うと、正解率4割。

直感で「これいいな」と思った構図を選んだ結果が、上記のような成績。でも、あくまで構図というのはその人その人で感じ取り方が違うようで、プロのカメラマンでもかなり意見がわかれていたことにびっくり。

なので、選んだ構図が間違っていたからといって、それが「間違い」というわけではなく、「自分はこう思ったからこの構図にした」と説明できるようになることがいいらしい。

少しずつ勉強して、いい構図で撮れるようにがんばらないと。

とは言っても、別にプロを目指すわけじゃなくて、あくまで趣味として。

RS1000のデザインシート交換

以前、リラックマのデザインシートを作成した記事を書きましたが、あれから少しデザインを修正して、作り直しました。

新リラックマデザインシート
<新リラックマデザインシート>

ちょっとは引き締まった感じに見えるかな。

何気なく撮ったコーラ

Xperia SO-01Bで、トイカメラ風に写真が撮れるアプリを使って500mlペットボトルのコーラを撮ってみたところ。

画像クリックでフルサイズ表示
<トイカメラ風になるカメラアプリで>

四隅が暗くなる処理といい、色合いといい、他のトイカメラ風アプリと比べてみると、これが最も本物のトイカメラとよく似たような写真になりましたとさ。

ちなみにアプリは、「Camera360 Lite」というもの。無料なのでお試しあれ。

トイカメラ(トイデジ)を買ってみた

雑貨屋に買い物に行ったところ、1,300円ほどでデジタルトイカメラ(トイデジ)が売られていたので、物は試しに、と買ってみました。

単4電池1本で動くこのトイデジは、30万画素CMOSセンサー搭載で、VGAかQVGAサイズの撮影が可能。内蔵メモリにはVGA標準写真で25枚、VGA圧縮写真で76枚、QVGA標準写真で100枚、QVGA圧縮写真で196枚、動画は約17秒まで保存できて、電池がなくなると保存した画像は消えてしまうとか。

さっそく何枚か撮ってみましたが、なんというか、おもちゃらしい味が出ているとでも言いますか、画像のチープさが逆に面白さを感じます。

特に、時速40kmくらいで走行中に適当に前方を撮影したときの写真。シャッタースピードが遅いので、中央あたりははっきりと写り、両サイドあたりが激しくぼけたために、高速で走行しているかのように見える写真になっていたこと。

画像クリックでフルサイズ表示

しかし、ひとつ文句を言いたい…添付CDがむき出しの状態でパッケージに入っていたので、添付USBケーブルと擦れてかなりディスクに傷が付いていて、添付CD内のドライバ関連以外全て読み込み不能になってしまっていたこと。

ドライバだけは無事に読めたので別にいいのですが、せめて傷がつかないように、CDとUSBケーブルの間に紙1枚でもいいから入れて欲しかったな、と。

トイカメラ販売元の紹介(通販)ページ

さっそく新デジカメで撮ってみた

昨日届いたばかりのPowerShot G12で、サツマイモを撮ってみました。

実家の畑で採れたサツマイモなのですが、今年はイビツな形のものばかりで、その中でも突出して変な形をしていたサツマイモが今回の被写体。

形だけで見れば、サツマイモというよりカボチャに近いような…。

画像クリックでフルサイズ表示

デジカメ新調

CanonのIXY Digital 900ISを買ったのが確か4年ほど前。そろそろ買い換えたくなったのでいろいろ調べて、今回もCanonのカメラを買うことにしました。デジカメにおいてはCanon信者となっております(笑)

ということで、最終的に候補に残ったのは、PowerShot G12と、PowerShot S95の2機種。

PowerShot G12の方は、一応コンパクトデジカメというジャンルではフラグシップモデルということで、機能的にはデジタル一眼レフにも引けをとらないほどのものを持っているとか。

一方、PowerShot S95の方はコンパクトな本体に機能を凝縮したハイエンドモデルということで、G12よりは機能が少ないものの、一般的なコンパクトデジカメ並みの小ささだとか。

カタログでサイズを見てもいまいちピンと来ないので、近所の大型電器店へ行って実機を見て触って体験し、今回はフラグシップモデルのPowerShot G12を買うことにしました。

そのまま大型電器店で買ってもよかったのですが、ネットの値段より1万円以上も高かったので、よく利用する通販サイトで注文。送料込みで4万円強でした。

で、そのデジカメが今日到着。

やはり本体のサイズが大きいので、ポケットに入れて気軽に持ち運ぶ、というには辛いものがありますが、これから少しずつカメラについて勉強して、カメラの機能をフルに使えるようになりたいと思います。

今はまだカメラ素人なので、ほとんどの設定はオートで…(笑)

フォト
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック