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ホールトマトでパスタソース

非常にシンプルで簡単なパスタソースの作り方。

前日茹でたスパゲティが残っている!でも材料がホールトマトとたまねぎしかない!ニンニクやコンソメなどがなくても、この2つがあれば何とかなるんじゃないの?と思って試しに作ってみたら、そんなに悪くなかった、というだけのもの(笑)

また同じ事態になったときのための、自分向けメモ。

材料
  • ホールトマト(イタリア)1缶
  • たまねぎ小2個
  • オリーブオイル
  • コショウ

手順
  1. たまねぎ2個をみじん切りにする。
  2. オリーブオイルを少し多めに鍋に入れて、たまねぎをかき混ぜながら強火で炒める。
  3. たまねぎにうっすら焦げ色がついてきたらホールトマトを入れる。トマトは潰しながら、焦げないようにかき混ぜつつ5分ほど。
  4. 塩・コショウを適量。パスタの茹で汁がないので、塩を少し多めに入れないと味が寂しくなる。
  5. 火を止めて10分ほど寝かす。
  6. スパゲティを入れて、中火でからめる。

コツは何も無く、オリーブオイル、塩、コショウをやや多めに入れるのと、ただただかき混ぜ続けるだけ。

ホールトマトにあまり酸味がないので、たまねぎと相まってちょっと甘めのソースになってしまう。ということは、酸味が苦手な人や、小さな子供向けにいいかも。

美味い食パン

期間限定らしいけれど、ヤマザキの「ふんわり食パン」にチョコ味が出ていたので、試しに買ってみました。

ふんわり食パンチョコ味
<ふんわり食パンチョコ味>

特に焼かず、何もつけずに食べてみたけれど、すっげー美味い!ただ、主食として食べるにはちょっと辛いかも?おやつにどうぞ(笑)

謎のインスタントラーメン リターンズ

昨日も一昨日もこのシリーズだったわけですが、もうひとつのフレーバーがあったので試してみたわけですよ。

日本語パッケージの割高の方で、「トムヤムラーメン エビ味」というもの。

トムヤムラーメン エビ味

これ、エビ味ってことは「YumYum トムヤムシュリンプフレーバー」そのままなのかも?味が全く変わらないので。タイ現地向けではなく、日本輸出用のパッケージ…なのだろうか。

YumYumシリーズでも言えるけど、玉子を入れて食べると辛さが若干和らぐので、辛いものが苦手な人は玉子を入れたほうがいいかも。

若干割高とは言え、味はYumYumシリーズと変わらないので、やっぱりオススメではあるわけです、はい(笑)

帰ってきた謎のインスタントラーメン

1ヶ月ほど前にはYumYum トムヤムシュリンプフレーバー、昨日はトムヤムラーメン ポーク味を試してみましたが、今日はもうひとつ見つけたフレーバー「YumYum ホワイトペッパーフレーバー」に挑戦してみました。

こちらはパッケージが日本語ではない、タイからの輸入品であるYumYum トムヤムシュリンプフレーバーと同じパッケージ。

YumYum ホワイトペッパーフレーバー

ただ、パッケージの写真を見ると、こちらはスープの色が白っぽいので、どうやら酸っぱ辛い系の味ではなさそう…?

ということで、さっそく食してみることに(笑)

麺は先の2つと同じですが、粉末スープが違う感じ。フレーバーオイルも透明。作っている間からコショウのいいにおい。食べてみると、こちらは塩コショウの味っぽくて、あまり好き嫌いが分かれなさそうな感じ。ちょっとコショウの辛さがあるけど。

野菜と鶏肉を入れてやや薄味に作れば、結構さっぱり風味になるかも。この味はかなーりオススメ。

ちなみにお値段は、YumYum トムヤムシュリンプフレーバーと同じで、5袋入って158円でした。

謎のインスタントラーメン再び

先日、YumYum トムヤムシュリンプフレーバーというタイ原産のインスタントラーメンを紹介してみたのですが、今日、同じディスカウント系の店に行ってみたら、日本語表記でちょっと違ったフレーバーのパッケージを発見したので買ってみました。

今回買ったのは、トムヤムラーメン ポーク味。どうやらポーク風味のフレーバーオイルが入ったもので、玉子を入れて食べるものらしい。

トムヤムラーメン ポーク味

カレーで胃が弱っているかもしれないところに、こんな刺激物を食べて大丈夫かな、なんて気にしつつ、ラーメン好きは挑戦してみました(笑)

味は前回のYumYum トムヤムシュリンプフレーバーと変わらず…どの辺がポーク味なのかさっぱりわかりませんでした。YumYum トムヤムシュリンプフレーバーでは液体スープのようなものがブラックペッパー入りだったのに対し、このポーク味はホントにフレーバーオイルのみ、という違いだけ。

単価で見ても、日本語表記の方は1袋単位の販売で58円だったので、かなり割高。

でもスーパーなどで一般的に見るインスタントラーメンには無い味なので、こういうのが好きな人には相変わらずオススメかも。

謎のインスタントラーメン

近所にあるディスカウント系の店に買い物に行ったら、5袋入りで158円の袋ラーメン(インスタントラーメン)を発見。

Tom Yum Shrimp

パッケージを見る限り、トム・ヤム・シュリンプと書いてあるので、トムヤムクンのエビ入りラーメンかな?…と思ったけど、トムヤムクン=エビ入りトムヤムスープって意味だから、トムヤムシュリンプもエビ入りトムヤムスープって意味でいいのかな?

ちなみに、トム=煮る、ヤム=混ぜる、クン=エビ、という意味らしい。

原産国はタイになっていて、日本の袋ラーメンよりも2回りくらい小さな袋。麺も細め。説明書きによると、沸騰したお湯に麺と粉末スープと液体スープを入れて煮込む、と書いてあったので、その通りに調理。

さっそく食べてみると、酸味の効いた辛めの味で、細い麺がよく合うかも。酸辣湯(スーラータン)の酸味は全く受け付けないけど、このトムヤンクンベースの酸味は全然問題なし。むしろ気に入ってしまった(笑)

安いということもあって、これはぜひオススメしたい一品。

これと一緒に、麺にエビを練りこんだタイプのものもあったけど、そちらは1袋単位でしか置いてなく、しかも1袋100円くらいだったので今回は見送り。そのうち挑戦してみようかな、と思います。

ツナっとう

一人暮らしをしていたときに試してみて、意外と美味しかったのですが、なぜか周りには不評…。

缶詰などのツナと、納豆と、しょうゆではなく焼肉のタレを混ぜるだけのカンタンなもの。しょうゆより味が濃いので、ご飯に乗せて食べたりすると美味しいのです。

個人的には、おろし系のタレが一番好きですが、普通のドロッとしたタレでもいけるっぽい。

と、ここまで書いてみて一応「納豆 ツナ」でググってみたら、意外とこの組み合わせの料理はあるんですね。世間的には認められた組み合わせのようで、少し安心(笑)

はるさめスープ 豚キムチ味

コンビニで昼食を買うときは、いつも「はるさめヌードル」を買うのですが、いつも行くコンビニに、昨日から「豚キムチ」味が置かれるようになりました。

エースコックから出ているものですが、「スープはるさめ」の方ではなく、カップラーメンサイズの「はるさめヌードル」。値段の割にはるさめの量もあるし、スープものが好きな自分にはスープとしても満足な量。

いつも行くコンビニではいつも3種類置いてあり、「シーフード」と「もやし味噌」が常備されていて、もうひとつがいろいろ入れ替わる感じ。今週頭までは「とろ旨ねぎ醤油」が置いてあり、その前は「胡麻ねぎ豚骨」、「五目野菜タンメン」などが置いてあったことも。

会社周辺のコンビニはどこも3種類しか置いてないので、他の味はもう販売終了なのかと思っていたら、ネットで見る限りはまだ他の味も販売している模様。うーん、だったら個人的には「五目野菜タンメン」を常備してほしい(´Д`)

「豚キムチ」も悪くはないけど、どうも他の味と比べて具が少ない感じ。

とは言え、カロリーの割には結構お腹にたまるので、この「はるさめヌードル」とおにぎりのセットなんかは、結構オススメかも。

はるさめヌードル 商品ラインナップ

Labelflash

先日サーバPCを再構築するときに、ついでにメインPC用にLabelflashに対応したドライブも一緒に購入していたのですが、昨日やっとLabelflashを試してみました。

Labelflash対応のメディアは現在1社からしか発売していないらしく、おかげでメディア単価も結構高い。5枚セットでも1,300円ほどでした。

Labelflashってのは、ディスクのレーベル面に絵や文字をレーザー光でプリントすることができるもの。Labelflash対応メディアのレーベル面は青いので、透明感のある青いレーベルが出来上がる。

技術的にはLightScribeと同じっぽいけど、こちらはレーベル面に特殊なインクが塗布されていて、それをレーザー光で黒色化させるのに対し、Labelflashはポリカーボネート層の下にある描画層をレーザー光で透明化させて描画するもの。

どちらも一長一短があるけれど、LightScribe対応のメディアがほとんど店頭にないので、今回はLabelflashを選んでみました。

とりあえず、自分がネットなどで調べた限りでのそれぞれの長所と短所は以下のような感じ。

Labelflash
  • 描画層が表面にないため汚れや傷がつかない
  • DVD-R記録面の未記録領域にも書込みが出来る
  • 対応メディアが入手しやすい
  • メディアが富士フイルム1社からしか発売されていない
  • データ用DVD-R(1層)しかない
  • プリント結果のコントラストが薄い

LightScribe
  • 淡金色の地に黒色で描画するためコントラストがはっきりしている
  • DVD-RメディアのみではなくCD-Rメディアも発売している
  • いくつかのメーカーが対応メディアを発売している
  • 描画面が表面のため汚れや傷がつく
  • 対応メディアを扱っている店が少ない
  • メディアの品質が悪いものが多い

実際に使ってみて、Labelflashは確かにコントラストがちょっときついかも。元となる写真や絵はできるだけコントラストを強めにして、描画するときに指定できるコントラストも少し強めにした方がよさそう…?

何しろメディアが高いから、気軽に試せるものでもないし、この辺は気長に試してみるしかないかなぁ。

とりあえず言えることは、プリンタを持っているなら、1枚100円ほどで購入できるウォーターシールドタイプのCD-R/DVD-Rの方がいいんじゃないかということ。水に強いし、写真画質で印刷できるので見た目は綺麗。ただ、業務用販売の店じゃないとウォーターシールドメディアはお目にかかれないかもしれないのが欠点かな。

でも、何だかんだ言いながらも、Labelflashで描画したレーベル面の透明感のある綺麗さは、特に長期保存用におすすめ!

Linux で DLNA サーバ

以前、Windows マシンに TVersity を入れて DLNA サーバを立ててみましたが、普段は電源を落としてしまう PC だということと、せっかく Fedora8 を入れたサーバを動かしているということもあり、このサーバに DLNA サーバを立ててみました。

Linux 用 DLNA サーバはいくつかあるようですが、 PS3 で動作実績のある Mediatomb というものを選択。まずは、Mediatomb をダウンロード。

http://mediatomb.cc/pages/download


ん?ここへ行ってみると、どうやら Fedora8 は、yum でインストールできるらしい。ということでさっそく。
# yum install mediatomb

必要なライブラリなども一緒にインストールしてくれるので楽なものです。

さて、インストールが終わったら、設定ファイルの編集。といっても一箇所だけ。

/etc/mediatomb.conf を開いて、MT_INTERFACE の値を実際に使っている NIC に変更。
MT_INTERFACE="NOT_SET" → MT_INTERFACE="eth0"

そして、起動させればOK。
# service mediatomb start
もしくは
# /etc/init.d/mediatomb start


Mediatomb では、ファイル管理に DB を使うらしく、MySQL を使うと快適らしいので、MySQL の設定も一緒に行う。

まずは MySQL を起動
# service mysqld start

rootのパスワードを作成
# /usr/bin/mysqladmin -u root password 'NEW-PASSWORD'

MySQLにログイン
# mysql -u root -p

ユーザーを確認
mysql> select host,user,password from mysql.user;
+------------+------+------------------+
| host       | user | password         |
+------------+------+------------------+
| localhost  | root | **************** |
| fedora     | root |                  |
| 127.0.0.1  | root |                  |
+------------+------+------------------+

パスワードがない root は危険なので、パスワードを設定
mysql> set password for root@'fedora'=password('NEW-PASSWORD');
mysql> set password for root@'127.0.0.1'=password('NEW-PASSWORD');

データベースを作成
mysql> create database DB_NAME;

一般ユーザー作成
mysql> grant select,insert,delete,update,create,drop,file,alter,index on *.* to DB_USER identified by 'PASSWORD';
mysql> flush privileges;

以上で MySQL の設定は OK。続いて Mediatomb のもうひとつの設定ファイルを開いて、環境に合わせて書き換え。

# vi /etc/mediatomb/config.xml

以下の部分を書き換え
<storage driver="sqlite3">
  <database-file>mediatomb.db</database-file>
</storage>

            ↓

<storage driver="mysql">
  <database-file>mediatomb.db</database-file>
  <host>localhost</host>
  <username>DB_USER</username>
  <password>DB_USER's PASSWORD</password>
  <database>DB_NAME</database>
  <port>3306</port>
</storage>
<protocolInfo extend="yes"/>


これで設定は完了。念のため Mediatomb を再起動させたら、次はムービーや音楽ファイルの置き場を指定します。

ブラウザから、サーバの50500ポートにアクセスします。

例:http://192.168.10.200:50500/

こんな画面が表示されます。
クリックで別窓に拡大表示します

Filesystem をクリックして、動画や静止画、音楽ファイルなどが置いてあるフォルダを表示します。
クリックで別窓に拡大表示します

フォルダごと登録するには右上の「+」をクリック、ファイル単位で登録する場合は、ファイル名の右にある「+」をクリックすればOK。また、フォルダを自動チェックさせたい場合は、右上の「+」の右にある、矢印が「+」の周りを回っているようなアイコンをクリックします。
クリックで別窓に拡大表示します

Scan Mode は Timed を選択し、Scan Interval を秒単位で(この場合1時間ごと)入力し、Set をクリックすれば設定は完了です。

Database をクリックし、Database → PC Directory → 公開設定したディレクトリ名 と辿って行けば、その中に公開設定した各種ファイルが確認できます。
クリックで別窓に拡大表示します


ここまで設定できれば、あとは PS3 を起動し、メディアサーバを検索してみれば、MediaTomb という名前のサーバが見つかり、その中には公開設定したファイルが見えるようになっているはずです。

設定次第では、DivX や FLV なども再生できるようなので、また時間のあるときにでも設定してみようと思います。
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