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[PS3] HDDの換装

我が家のPS3は初代60GBのもので、いまだにHDDは60GBのまま。基本的にDL販売ものは購入しないので、60GBでも足りなくなることは皆無なのです。

ですが、もうPS3を購入して6年くらいになるのかな。HDDの寿命を考えると、そろそろ交換しておいた方がいいかな、ということもあって、手持ちの160GBと交換してみることにしました。

一旦USBのHDDにバックアップをとってから、HDDの交換。底面のフタを外して、青いネジを外して、レバーを起こしてずらすだけでHDDは簡単に外れ、逆の手順で簡単に戻せるようになっていたので、特に苦労することもなく。

初期型PS3はシステムアップデート情報を本体に保存するらしいので、HDD交換後はHDDフォーマット→USBのHDDからバックアップファイルをリストアする、という手順だけ。簡単に終わってしまいました。

これでHDDの寿命はしばらく考えなくてよさそうなので、PS3本体が故障しないことを祈るばかり、かな(笑)

[PS3] ヴァンパイアリザレクション

久しぶりに発売日が待ち遠しいゲームでした。昔は仲間内でさんざん対戦して遊んでいたヴァンパイアシリーズの、ヴァンパイアハンターとヴァンパイアセイヴァーをひとつにまとめてHD画質に対応させたゲームの登場です。

とは言っても、ゲーム自体の画質はアプコンさせただけのようなものですが…。

お値段が3,000円ほどということもあって、都心などでは売り切れ店が続出で手に入らない人も結構出ているとか。こちら田舎では安定の山積みでした(笑)

ヴァンパイアセイヴァーは業務用基盤(CPS2)で所有しているくらい好きなので、やりこみ要素もあるようだし、当分は楽しめるかな~。

あー、PS3で使えるスティックタイプのコントローラーがないや。SIXAXISでがんばるか…。

PS3 Media Server

今までTVersityというDLNAサーバを使っていたのですが、最新バージョンにバージョンアップしたら突然PS3側から認識されなくなり、PCからも認識できなくなってしまったので、簡単な設定のみでISOファイルから共有できるというDLNAサー名「PS3 Media Server」を試してみることにしました。

このサーバアプリは、ホントに設定が簡単で…というか、共有フォルダの設定以外はそのままでもOKという、とにかく簡単なもの。

まずは公式サイト(http://ps3mediaserver.blogspot.com/)に行き、「PS3 Media Server vx.xx.x for Windows/Linux/OSX」というリンクをクリック。次のページで「pms-setup-windows-x.xx.x.exe」をダウンロード。x.xx.xの部分はバージョン番号で、自分がダウンロードしたときは1.30.1。

ダウンロードしたファイルを実行してインストールしたら、起動!もしPCにJavaがインストールされていなかったら、起動前に勝手にJavaのインストール画面を出してくれるので、別途用意する必要はナシ。

ステータス画面では、同一ネットワーク内にあるPS3やWindows Media PlayerなどのDLNAクライアントを自動で検索してくれ、おおよその接続速度まで表示してくれる。

設定が必要なのは「表示/共有設定」タブの中で、一番下にある「共有フォルダ」に共有したいISOファイルが置かれているフォルダを指定するだけ。その他表示設定などはお好みによって設定すればいいので、最初はデフォルトのままでいいかも。

実際にPS3 Media Serverを起動した状態で、PS3を起動してみると…ちゃんと認識されていました。ISOファイルを指定すれば、最初少し待たされるけれど問題なく再生される。

ISOファイル以外にも、MPEG4やMPEG2などの動画ファイルも共有できるので、TVersityからこちらに置き換えてしまってもよさそうな感じ。日本語にも対応しているしね。

詳しくはまとめWiki(http://www42.atwiki.jp/pms_ps3/)に載っていたので、ご参考に。

[PS3] ロックマン10購入

理由はないけれど、急にロックマンがやりたくなってしまったので、PlayStation Storeからロックマン10を購入してみました。1,000円也。

懐かしいドット絵と8bitサウンドに感動しながらも、いざゲームを始めてみると難しいのなんの。8ステージどれもボスまでたどり着くことすらできず、穴には落ちるわ、トゲには刺さるわ、敵の弾には当たるわで、もうボロボロ。

昔はボスまでノーダメージで進んで、半分遊びながらボスを倒していたのに…。

腕が落ちたのもあるかもしれないけれど、加齢による反応の鈍さが問題なのだろうか…。

ということで、せっかく購入したのに楽しむことすらできず、なんだか悶々としていたり(´Д`)

薄型PS3が発表

そろそろ来るぞ来るぞと言われていた薄型のPS3が、ついに発表!お値段はさらに安くなって29,980円!

さすがにこの値段なら、ブルーレイプレーヤー+DLNAサーバ+PS3ゲーム+PSゲーム+インターネットと考えると割安感があるかも。ブルーレイプレイヤーだけだとしても、お手頃なんじゃないかな。

大きさも消費電力も従来機の2/3くらいになったらしいし。

さすがにまだPS2との互換性はないらしいけど、そのうちアップデートで対応されるんだろうなぁ。

そんな我が家のPS3は、初期型の60GBタイプ。SDカードやCFカードなどのスロットがついて、PS2との互換性もあるタイプ。でも発熱量は凄いし、消費電力もそれなりに大きいので、DVD/BDプレイヤーやDLNAクライアントとして使うには、ちょっと電気代が気になる…。

薄型より高級感がありますが、逆にキズが目立つので、その辺は良し悪し。

なにはともあれ、薄くなった新型PS3をきっかけに、PS3向けのゲームがもっとたくさん増えてくれることを願うばかりデス。

レコーダーPCにDLNAサーバを入れてみた

以前にもDLNAサーバを立てていましたが、サーバPCの故障などでしばらくはDLNAからは離れていました。

引越しをして部屋が広くなり、大きな画面のTVをリビングに置いて、そこにPS3をつないたので、またDLNAサーバを立ててPS3でいろんな動画を観られるようにすべく、再度TVersityにご出演?を願い出ました(笑)

今回インストールするPCはWindowsVista。前回はWindowsXPでしたが、この辺は特に問題はないと思いますが、一応TVersityは最新版がいいだろう、ということでTVersityの公式サイトへ。

Release 1.6 BetaのFree Editionをダウンロード。

インストールに関しては、以前のメモを見ながら進め…というより、インストーラーに沿ってそのまま進んでいくだけ。ツールバーなどのインストールを拒否したくらい。

インストールが終わっていざ起動してみると、以前使っていたバージョンとは違い、黒い背景に項目がわかりやすく並んでいる。こりゃ以前のメモなんか必要ないじゃん、と心の中で思ったのは内緒。

一応変更した設定項目は以下の通り。

・GeneralのMediaPlayBackDeviceで、Sony Playstation3を選択
・TranscoderのMaximum Video and Image Resolutionで配信する動画の解像度を設定。フルハイビジョンの1920x1080を指定。
・TranscoderのConnection Speed and Qualityを変更。無線を使うので54Mに設定。

設定を変更したら各画面でSaveを忘れずに。

後は動画のフォルダを指定して、動画のリストを更新したら、TVersityのサービスを再起動すれば設定完了。PS3を起動してみたら、勝手に検索されていました。

今回は配信する動画をフルハイビジョンサイズにしてみたけど、全く問題なく視聴可能でした。PS3側が無線LANだったけど、こちらも無線LANだから遅くなるということもなく、早送りや巻き戻しも普通にできるし。

ただ、1時間以上の動画を観ていると、必ず1時間くらいで動画が止まってしまうのはなんだろう。そして動画が止まったときは、必ずレコーダーPCの電源ランプが点滅しているのも気になる。でもその状態でレコーダーPCのマウスを動かすと元に戻るから、もしかして勝手にスリープモードに入っているのか…!?

とりあえず、レコーダーPCのスペックは以下の通り。

CPUCore 2 Duo E6300
M/BP4M900-M7 SE
メモリPC2-5300 2GB+1GB
HDDSamsung SATA-II 160GB
HITACHI SATA-II 1TB
グラボRadeon HD3450

これ以上のスペックのPCなら、数十GBの動画をフルハイビジョンサイズで配信しても、問題なく視聴できるはず。

[PS3] 頭文字D Ex.

今さらながら、頭文字D EXTREME STAGEを買ってみました。中古で。

新品だと、頭文字Dオリジナル小鉢がついていたけど、中古は5000円を切っていたので、さすがに値段差を考えたら小鉢は諦めるしかなく。

さっそくプレイしてみたけど、やっぱり頭文字Dは、さほどシビアな運転をしなくても、ドリフトを楽しみながらストーリーを進められるのがイイ。ドノーマルの車でも結構勝って行けるので、他のイジれる系レースモノよりは気軽に遊べていいかも。

ということで、一番大好きで、実車では今までに2台乗り継いできた180SXを最初のマイカーに選んでみました。シルエイティのインパクトブルーも捨てがたかったけど、やっぱりリトラの180SXが好きだから。

しかし、プレイしていて結構気になる部分が多い。

まずは読み込みが長い。そしてキャラメイクのときなんか特に、パーツを変更するだけで読み込みが入るので、結構これがストレスになるかも。

そして、PS3の割りに画面が粗い。背景とかはそんなに気にならないけど、車のドットの荒さがすごく目立つ。ガレージやショップで車を眺めてみると、どうもPS2で出しても大して変わらないんじゃないかと思えるくらい。

ついでに、リプレイでの自車の動きに違和感がありすぎ。

でも、これらを差し引いても、やっぱり気軽にドリフトして遊べるレースゲームとして見たら、かなりいいかも。くどいけど、今さらながら、ですが(笑)

しっかし、絶版とはいえ、ホイールにSA3Rを入れて欲しかったなぁ(´Д`)

PS3をレオネットへ

いつも我が家の遅いADSLで、一晩かけて体験版などをダウンロードしていたPS3ですが、最近LEO-NET回線が快適になったので、PS3もLEO-NET回線をつかうように配線してみました。

PS3は標準でブラウザを持っているので、起動したらまずブラウザを開いて、LEO-NETのユーザーIDとパスワードを入力さえすれば、あとは快適なダウンロードなどが行えるように。

まあ、毎回ブラウザを起動して、ユーザーIDとパスワードを入れないといけないのが面倒ですが・・・。

これだけLEO-NET回線が快適になってくたので、ADSLがなくてもいいような気がしてきますが・・・会社から自宅へVPN接続するためにはLEO-NETではできないので、やはりADSLは解約できないという。

あとは、LEO-NET回線でFF11をプレイしたときに、競売などをうまく見ることができない問題さえ解決してくれれば、メインPCもLEO-NET回線の方につなぐんだけどなぁ、という愚痴。

今までは、寝る前にダウンロードを仕掛けて翌日インストールしていた体験版などが、LEO-NETでは10分とか15分で済んでしまうということで、やはり速い回線はいいなぁ。早く引っ越して、自前で光回線を入れたいものです。

20GB/60GBモデル生産終了

PS3の初期型とも言える、20GB/60GBモデルが国内出荷終了になるらしい。20GB/60GBモデルは値段が高くて売れにくいようで、PS2との互換性部分を省略した低価格な40GBモデルに一本化していくらしい。

一応対抗機になるだろう Wii に比べると、値段差が倍以上だもんなぁ。いくら高画質・高品質なゲームができても、遊ぶ為に高いお金を払わないといけないなら、Wiiのように家族みんなで楽しめるゲームの方が買いやすいし、気楽だし。

で、高画質・高品質なゲームとなれば、相応の開発費がかかるわけだし。その辺がネックで、PS3向けのゲームがなかなか出てこないこともあるんだろうな~。

ただ、PSPでやられたように、今後新型となる40GBに一本化していくにあたって、40GBモデルでしか使えない機能などを追加されないか不安。

PSPの場合は、新型のみTV出力できたり、ワンセグ対応だったり、Skype対応だったりして、旧型は完全に置いてきぼりを食っているような状態。旧型でも対応できるんだから(実際、たいした改造なしでできるらしい?何かの本に載っていた)、TV出力とかワンセグくらいなんとかして欲しいと思う。

でもまあ、PS3に限って言えば、40GBモデル一本にしぼって売り上げが伸びて、新しいゲームが続々投入されるようになれば素直に嬉しいので、そうなってほしいものです。

ちなみにうちは60GBモデルだけど、結局SDカードなどのスロットを使うことがないから、20GBモデルを買ってHDDだけ入れ替えでもよかったなぁ・・・USBメモリスティックで事足りるし。

参考記事
HDD 20GB/HDD 60GBモデル国内出荷完了のお知らせ

DLNAで動画を見る

せっかくPS3にDLNAクライアント機能が追加されたので、DLNAサーバを立てて動画を見れるようにしたいなーと思ったのがだいぶ前。でも、そのまま何もせずにここまできてしまいましたが、昨夜の体験版ダウンロード中にヒマだったので、普段使っているノートPCにDLNAサーバを入れてみました。

Windows Media Player 11でもDLNAサーバ機能があるにはあるらしいですが、WMVすら正常に再生できなかったりするという情報があったので、他のサーバソフトを探してみました。

そこでヒットしたのが、TVersityというフリーのDLNAサーバソフト。WMVでもMPEG2でもMPEG4でもDivXでも、トランスコードして配信してくれるということです。これはイイかも。

ということで、まずはTVersityの公式サイトからダウンロード。

以下、再セットアップの必要があったときのために、自分向けのメモを兼ねて(笑)

インストーラーを立ち上げて、画面の指示通りに進めていきます。全部英語なので、フィーリングでGo!

途中で、コーデックが必要だからダウンロードするか?と聞かれるのでYesを選択。ffdshowというものをダウンロードして、勝手にインストールしてくれる。

ちなみに、ffdshowはゲームなどで使われていると不具合を起こすらしいので、どのアプリでこのffdshowを使うかの設定画面が途中で出るので、ちゃんと設定しておいた方がいいらしい。とりあえずデフォルトのままでよさそう。

さて、インストールが終わったらDLNAサーバをスタート。スタートメニューから、TVersity Toolsの中にある、start TVersity media serverを選べばよい。

サーバがスタートしたら(開始や終了、再起動時に、PCがフリーズしたような状態になる)、TVersityの管理画面を開いて初期設定。以下の項目を設定すればよさそう。

・generalのMediaPlayBackDeviceは、Sony Playstation3を選択
・transcodeのConnection Speed and Qualityを変更。回線速度なので、有線なら100M。今回はIEEE802.11nの無線LANなので低めの値に設定。
・transcodeのMaximum Video and Image Resolutionで配信する動画の解像度を設定。とりあえずデフォルトの400x300のままで。

それぞれの設定画面でsaveすることを忘れずに。そして設定が終わったら、サーバをリスタート。

次に、配信する動画のあるフォルダを、sharingという項目で設定。下位フォルダも自動で読み込んでくれるようなので、動画を詰め込んである最上位のフォルダを指定してみた。

あとは、PS3からサーバを探して、見つかればOK。

さっそくPS3で再生してみると、結構いい感じ。ストレスもないし、PCで見るよりも画面が大きいので見やすいし。

ただし、720x480のMPEG2(DVDと同じ画質)の動画を見ようとしたら、画面が暗転したまま10分経っても何も変化なし。×ボタンを押してキャンセルしても、画面左下に停止マークは出るものの、画面が暗転したまま。やむなくPS3の電源オフで対処(PSボタン長押しから)しました。

大きいサイズの動画は、サーバとなるPCの処理速度と回線速度が特に影響するらしい。

とりあえず、PS3でちゃんと見られることが確認できたし、あまり大きな動画を見ないようにすれば使える代物だということがわかりました。

参考にしたサイトはここ。
DLNAについてのWiki

ちなみに、FLVファイル(FlashVideoだっけ?Youtubeなどで使われている動画形式)をPS3で配信再生したら、さすがに映像が粗くて観るに耐えないものとなりました(笑)

より以前の記事一覧

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